- 6147
- 2026/09/02
- 時価
- 8億円
- PER 予
- 35.13倍
- 2010年以降
- 赤字-90.91倍
(2010-2026年) - PBR
- 0.84倍
- 2010年以降
- 0.49-2.49倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 5.26%
- ROE 予
- 2.38%
- ROA 予
- 0.64%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
有報情報
- #1 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- 1 繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳2019/06/27 11:52
(注) 評価性引当額が46,746千円減少しております。この減少の主な内容は、税務上の繰越欠損金の減少によるものであります。前連結会計年度(2018年3月31日) 当連結会計年度(2019年3月31日) 貸倒引当金 5,008 4,857 退職給付に係る負債 67,781 60,145 役員退職慰労未払金 8,521 4,551
2 法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との差異の原因となった主な項目別の内訳 - #2 退職給付に係る会計処理の方法(連結)
- 職給付に係る会計処理の方法
当社及び在外連結子会社は、退職給付に係る負債及び退職給付費用の計算において、退職給付に係る期末自己都合要支給額を退職給付債務とする方法を用いた簡便法を適用しております。2019/06/27 11:52 - #3 退職給付関係、連結財務諸表(連結)
- 当社グループは、確定給付型の制度として、退職一時金制度を採用しております。2019/06/27 11:52
なお、当社グループが有する退職一時金制度は、簡便法により退職給付に係る負債及び退職給付費用を計算しております。
2 確定給付制度 - #4 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- (4) 退職給付に係る会計処理の方法2019/06/27 11:52
当社及び在外連結子会社は、退職給付に係る負債及び退職給付費用の計算において、退職給付に係る期末自己都合要支給額を退職給付債務とする方法を用いた簡便法を適用しております。
(5) 重要な外貨建の資産又は負債の本邦通貨への換算の基準