6147 ヤマザキ

6147
2026/04/22
時価
13億円
PER 予
-倍
2010年以降
赤字-90.91倍
(2010-2025年)
PBR
1.11倍
2010年以降
0.49-2.49倍
(2010-2025年)
配当 予
3.52%
ROE 予
-%
ROA 予
-%
資料
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ヤマザキ(6147)の売上高 - 工作機械事業の推移 - 全期間

【期間】

連結

2013年3月31日
21億4574万
2013年6月30日 -85.78%
3億515万
2013年9月30日 +120.53%
6億7295万
2013年12月31日 +178.76%
18億7593万
2014年3月31日 +29.97%
24億3815万
2014年6月30日 -91.23%
2億1381万
2014年9月30日 +219.08%
6億8222万
2014年12月31日 +68.73%
11億5111万
2015年3月31日 +50.12%
17億2809万
2015年6月30日 -85.82%
2億4497万
2015年9月30日 +263.99%
8億9167万
2015年12月31日 +48.42%
13億2338万
2016年3月31日 +53.65%
20億3332万
2016年6月30日 -82.47%
3億5646万
2016年9月30日 +132.72%
8億2954万
2016年12月31日 +35.66%
11億2536万
2017年3月31日 +34.9%
15億1811万
2017年6月30日 -79.61%
3億957万
2017年9月30日 +171.27%
8億3977万
2017年12月31日 +38.59%
11億6388万
2018年3月31日 +53.96%
17億9189万
2018年6月30日 -81.08%
3億3905万
2018年9月30日 +141.08%
8億1737万
2018年12月31日 +47.3%
12億399万
2019年3月31日 +82.69%
21億9954万
2019年6月30日 -81.67%
4億328万
2019年9月30日 +138.89%
9億6339万
2019年12月31日 +41.79%
13億6601万
2020年3月31日 +87.75%
25億6464万
2020年6月30日 -83.29%
4億2843万
2020年9月30日 +53.37%
6億5708万
2020年12月31日 +28.38%
8億4357万
2021年3月31日 +63.14%
13億7617万
2021年6月30日 -68.48%
4億3381万
2021年9月30日 +57.44%
6億8298万
2021年12月31日 +39.01%
9億4939万
2022年3月31日 +55.28%
14億7421万
2022年6月30日 -73.46%
3億9130万
2022年9月30日 +51.02%
5億9093万
2022年12月31日 +32.91%
7億8544万
2023年3月31日 +50.73%
11億8392万
2023年6月30日 -73.05%
3億1909万
2023年9月30日 +78.69%
5億7017万
2023年12月31日 +45.34%
8億2869万
2024年3月31日 +47.8%
12億2480万
2024年9月30日 -30.51%
8億5111万
2025年3月31日 +87.85%
15億9883万
2025年9月30日 -63.85%
5億7800万

有報情報

#1 その他、連結財務諸表等(連結)
当連結会計年度における半期情報等
中間連結会計期間当連結会計年度
売上高(千円)1,565,4873,093,870
税金等調整前中間(当期)純利益(千円)49,08179,890
2025/06/27 13:01
#2 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
「輸送用機器事業」は、主に自動二輪車等の変速及び制御装置部品、エンジン部品等の製造、加工及び販売を行っております。「工作機械事業」は、主にインデックスマシン等各種専用工作機械及びボーリングヘッド等省力化設備ユニットの製造、加工及び販売を行っております。
2 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、連結財務諸表作成に用いた会計処理の方法と概ね同一であります。セグメント間の内部収益及び振替高は市場実勢価格に基づいております。
2025/06/27 13:01
#3 主要な顧客ごとの情報
顧客の名称又は氏名売上高関連するセグメント名
ヤマハ発動機㈱967,586輸送用機器事業
㈱シーケービー345,930工作機械事業
2025/06/27 13:01
#4 事業の内容
主要な製品は輸送用機器等の変速及び制御装置部品、エンジン部品等であります。当社が製造・販売するほか、子会社YAMAZAKI TECHNICAL VIETNAM CO.,LTD.が製造・販売しており、当社は、子会社が受注し製造する生産工程全般についての技術援助を行っております。
(2)工作機械事業
主要な製品はインデックスマシン等各種専用工作機械及びボーリングヘッド等省力化設備ユニットであり、当社が製造・販売しております。
2025/06/27 13:01
#5 事業等のリスク
(1)同業他社との競争によるリスク
製造業の海外移転等による同業他社との競争の激化が最大のリスクと考えております。輸送用機器事業においては、自動二輪車生産動向の影響を受け、工作機械事業においては、自動車産業界の設備投資動向の影響を受けます。当社グループは、同業他社との優位性を保つため、高品質・高付加価値製品の提供を目指しておりますが、同業他社の一部は、多大な開発、製造、販売資源を有しております。価格面での圧力や競業先との競争の激化による顧客離れは、当社グループの財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況に影響を及ぼす可能性があります。
当社グループでは、開発部門を強化し、600種類以上ある工作機械を構成する標準ユニットを今後も増加させるとともに、属人的な技術の見える化を行っております。また、今後も進む技術革新に対応するため、デザインレビューの繰り返し実施、独自技術の向上や外部技術の取り込み等による当社製品のブラッシュアップを図るとともに、新たな事業の創出を目指します。これらを行うことでお客様のニーズに対応することが可能となり、提供価格を抑えることも可能となります。今後も継続的に有効な施策を実施し、同業他社との優位性を保つ所存であります。
2025/06/27 13:01
#6 会計方針に関する事項(連結)
有価証券
その他有価証券
市場価格のない株式等以外のもの
時価法(評価差額は、全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定)
市場価格のない株式等
主として移動平均法による原価法2025/06/27 13:01
#7 収益認識関係、連結財務諸表(連結)
報告セグメント
輸送用機器事業工作機械事業合計
顧客との契約から生じる収益1,323,6221,172,4332,496,055
外部顧客への売上高1,323,6221,172,4332,496,055
当連結会計年度(自 2024年4月1日 至 2025年3月31日)
2025/06/27 13:01
#8 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、連結財務諸表作成に用いた会計処理の方法と概ね同一であります。セグメント間の内部収益及び振替高は市場実勢価格に基づいております。2025/06/27 13:01
#9 報告セグメントの概要(連結)
当社の報告セグメントは、当社グループの構成単位のうち分離された財務諸表が入手可能であり、取締役会が、経営資源の配分の決定及び業績を評価するために、定期的に検討を行う対象となっているものであります。
当社グループは、製品・サービス別の事業活動を展開しており、「輸送用機器事業」、「工作機械事業」の2つを報告セグメントとしております。
「輸送用機器事業」は、主に自動二輪車等の変速及び制御装置部品、エンジン部品等の製造、加工及び販売を行っております。「工作機械事業」は、主にインデックスマシン等各種専用工作機械及びボーリングヘッド等省力化設備ユニットの製造、加工及び販売を行っております。
2025/06/27 13:01
#10 売上高、地域ごとの情報(連結)
(注) 売上高は顧客の所在地を基礎とし、国又は地域に分類しております。
2025/06/27 13:01
#11 従業員の状況(連結)
(1)連結会社の状況
2025年3月31日現在
輸送用機器事業236
工作機械事業61
全社(共通)21
(注)1 従業員数は就業人員であります。
2 全社(共通)は、総務及び経理等の管理部門の従業員であります。
2025/06/27 13:01
#12 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
営方針・経営戦略等
当社グループは、自動車産業を主な得意先とする工作機械事業と輸送機器等の部品供給を行う輸送用機器事業を基軸に事業活動を行っており、「お客様に寄り添い、世界中で必要とされることで企業価値を発展させ、社員の幸福や社会への貢献」を目指すべき企業ビジョンとしております。
自動車業界におきましては、EV化、カーボンニュートラル、CASE技術等により、産業構造の変化が急激に進んでおります。当社グループといたしましては、こうした変化に生き残るため、従来のビジネスモデルにとらわれることなく変革し、迅速に柔軟な対応を積極的に行うことで新たな価値を生み出すことが重要であると捉えており、そうすることでより強固な経営基盤の確立を目指しております。
2025/06/27 13:01
#13 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
方、原材料価格やエネルギー価格の高騰等による物価上昇や今後のアメリカの関税政策動向、為替変動による影響等、先行きの不透明な状況が続いております。
このような状況のもと、当社グループにおきましては、工作機械事業及び輸送用機器事業における販売は増加し、当連結会計年度における売上高は30億9千3百万円(前年同期比24.0%増)となりました。
利益面につきましては、工作機械事業においては損失を計上したものの、輸送用機器事業においては従来の二輪自動車量産部品に加え、四輪自動車量産部品の販売増加による収益規模の拡大等により、営業利益は7千7百万円(前年同期は営業損失9千7百万円)、経常利益は8千4百万円(前年同期は経常損失8千6百万円)、親会社株主に帰属する当期純利益は5千7百万円(前年同期は親会社株主に帰属する当期純損失3千3百万円)となりました。
2025/06/27 13:01
#14 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
工作機械事業
工作機械事業の主要な製品はインデックスマシン等各種専用工作機械及びボーリングヘッド等省力化設備ユニットであり、当社が製造・販売しております。これらの製品について、顧客への引渡、検収等に基づいて収益を認識しております。
② 輸送用機器事業
2025/06/27 13:01
#15 重要な会計上の見積り、連結財務諸表(連結)
当社グループは、固定資産のうち減損の兆候がある資産又は資産グループが存在する場合における減損損失の認識の要否の判定については、当該資産又は資産グループから得られる割引前将来キャッシュ・フローの総額と帳簿価額を比較する方法により行っております。
当連結会計年度において、当社グループでは、株式会社ヤマザキにおいて工作機械事業が営業損失を計上し、営業活動から生ずる損益が継続してマイナスとなる状況になったことから、工作機械事業に係る各資産グループ及び共用資産に減損の兆候があるものと判断し、減損損失の認識の要否の判定を実施いたしました。
その結果、株式会社ヤマザキの工作機械事業に係る有形及び無形固定資産1,147,737千円、遊休資産を除く本社及び工場を一体とした有形及び無形固定資産1,333,885千円のいずれの資産グループにおいても、各資産グループの正味売却価額を含む割引前将来キャッシュ・フローが帳簿価額を上回っていたことから、減損損失は計上しておりません。
2025/06/27 13:01
#16 重要な会計方針、財務諸表(連結)
(1)工作機械事業
工作機械事業の主要な製品はインデックスマシン等各種専用工作機械及びボーリングヘッド等省力化設備ユニットであり、当社が製造・販売しております。これらの製品について、顧客への引渡、検収等に基づいて収益を認識しております。
(2)輸送用機器事業
2025/06/27 13:01
#17 関係会社との営業取引による取引高の総額及び営業取引以外の取引による取引高の総額の注記
※1 関係会社との取引高
前事業年度(自 2023年4月1日至 2024年3月31日)当事業年度(自 2024年4月1日至 2025年3月31日)
営業取引による取引高
売上高52,375千円24,969千円
出向者給与の受取10,683千円11,425千円
2025/06/27 13:01
#18 顧客との契約から生じる収益の金額の注記(連結)
※1 顧客との契約から生じる収益
売上高については、顧客との契約から生じる収益及びそれ以外の収益を区分して記載しておりません。顧客との契約から生じる収益の金額は、「注記事項(収益認識関係)1.顧客との契約から生じる収益を分解した情報」に記載しております。
2025/06/27 13:01

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