タケダ機械(6150)の賞与引当金の推移 - 通期
連結
- 2009年5月31日
- 3551万
- 2010年5月31日 -27.03%
- 2591万
- 2011年5月31日 +11.06%
- 2877万
- 2012年5月31日 +1.52%
- 2921万
- 2013年5月31日 +20.96%
- 3533万
- 2014年5月31日 +107.86%
- 7345万
- 2015年5月31日 +26.63%
- 9301万
- 2016年5月31日 +8.06%
- 1億50万
- 2017年5月31日 +10.05%
- 1億1061万
- 2018年5月31日 +14.83%
- 1億2701万
- 2019年5月31日 +22.43%
- 1億5550万
- 2020年5月31日 -27.56%
- 1億1265万
- 2021年5月31日 -23.2%
- 8651万
- 2022年5月31日 +38.14%
- 1億1951万
- 2023年5月31日 +12.69%
- 1億3467万
- 2024年5月31日 +11.84%
- 1億5062万
- 2025年5月31日 -18.16%
- 1億2327万
- 2026年5月31日 +15.06%
- 1億4183万
個別
- 2008年5月31日
- 4705万
- 2009年5月31日 -41.28%
- 2763万
- 2010年5月31日 -26.49%
- 2031万
- 2011年5月31日 +7.72%
- 2187万
- 2012年5月31日 -0.27%
- 2182万
- 2013年5月31日 +17.34%
- 2560万
- 2014年5月31日 +121.42%
- 5669万
- 2015年5月31日 +28.39%
- 7278万
- 2016年5月31日 +7.17%
- 7800万
- 2017年5月31日 +14.83%
- 8958万
- 2018年5月31日 +12%
- 1億32万
- 2019年5月31日 +24.58%
- 1億2498万
- 2020年5月31日 -27.51%
- 9060万
- 2021年5月31日 -21.76%
- 7088万
- 2022年5月31日 +38.9%
- 9846万
- 2023年5月31日 +9.53%
- 1億784万
- 2024年5月31日 +12.39%
- 1億2120万
- 2025年5月31日 -18.16%
- 9919万
有報情報
- #1 主要な販売費及び一般管理費(連結)
- ※3 販売費及び一般管理費のうち主要な費目及び金額は、次のとおりであります。2025/08/29 11:15
前連結会計年度(自 2023年6月1日至 2024年5月31日) 当連結会計年度(自 2024年6月1日至 2025年5月31日) 役員報酬 81,303 〃 75,313 〃 役員賞与引当金繰入額 33,250 〃 22,000 〃 役員退職慰労引当金繰入額 9,416 〃 8,614 〃 賞与引当金繰入額 67,186 〃 52,656 〃 運賃及び荷造費 130,964 〃 123,704 〃 - #2 会計方針に関する事項(連結)
- 棚卸資産
製品・仕掛品・原材料
移動平均法による原価法(収益性の低下による簿価切下げの方法)によっております。
(2) 重要な減価償却資産の減価償却の方法
① 有形固定資産(リース資産を除く)
定率法によっております。ただし、1998年4月1日以降に取得した建物(建物附属設備を除く。)、2016年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物については、定額法によっております。
なお、主な耐用年数は次のとおりであります。
建物及び構築物 3~50年
機械装置及び運搬具 4~10年2025/08/29 11:15 - #3 役員報酬(連結)
- (注) 1.取締役の報酬等の額には、使用人兼務取締役の使用人分給与は含まれておりません。2025/08/29 11:15
2.賞与については、役員賞与引当金繰入額を記載しております。
3.退職慰労金については、役員退職慰労引当金繰入額を記載しております。 - #4 税効果会計関係、財務諸表(連結)
- 1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳2025/08/29 11:15
2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間に重要な差異があるときの、当該差異の原因となった主要な項目別の内訳前事業年度(2024年5月31日) 当事業年度(2025年5月31日) 減価償却費 1,072 〃 1,120 〃 賞与引当金 36,893 〃 30,194 〃 役員退職慰労引当金 19,671 〃 22,462 〃 - #5 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- 1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳2025/08/29 11:15
2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間に重要な差異があるときの、当該差異の原因となった主要な項目別の内訳前連結会計年度(2024年5月31日) 当連結会計年度(2025年5月31日) 減価償却費 1,072 〃 1,177 〃 賞与引当金 46,976 〃 38,447 〃 役員退職慰労引当金 25,718 〃 29,222 〃
- #6 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当連結会計年度における当社グループの取組みとして、同項「(1) 経営成績」に記載する製造コストの上昇を抑えるよう付加価値の改善等に努めましたが、売上高及び生産高の減少に伴って原価率が上昇したことから、売上高は前年同期に対して573百万円減少(前年同期比10.5%減)の4,890百万円、売上総利益は前年同期に対して257百万円減少(前年同期比15.2%減)の1,435百万円、売上総利益率は前年同期に対して1.6%減の29.3%(前年同期は31.0%)、営業利益は前年同期に対して204百万円減少(前年同期比32.2%減)の431百万円となりました。2025/08/29 11:15
なお、販売費及び一般管理費は、前年同期に対して52百万円減少(前年同期比5.0%減)の1,003百万円となりました。これは、主に賞与引当金繰入額が14百万円、役員賞与引当金繰入額が11百万円、製品保証引当金繰入額が10百万円減少したこと等によるものであります。
2) 経常利益 - #7 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- 子会社株式
移動平均法による原価法によっております。
2.棚卸資産の評価基準及び評価方法
製品・仕掛品・原材料
移動平均法による原価法(収益性の低下による簿価切下げの方法)によっております。
3.固定資産の減価償却の方法
(1) 有形固定資産(リース資産を除く)
定率法によっております。ただし、1998年4月1日以降に取得した建物(建物附属設備を除く。)、2016年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物については、定額法によっております。
なお、主な耐用年数は次のとおりであります。
建物 3~50年
構築物 10~50年
機械及び装置 9~10年
車両運搬具 4~6年
工具、器具及び備品 3~15年2025/08/29 11:15