純資産
連結
- 2020年5月31日
- 40億2961万
- 2021年5月31日 +1.03%
- 40億7118万
- 2022年5月31日 +6.08%
- 43億1852万
個別
- 2020年5月31日
- 37億324万
- 2021年5月31日 +0.24%
- 37億1204万
- 2022年5月31日 +5.94%
- 39億3262万
有報情報
- #1 会計基準等の改正等に伴う会計方針の変更、財務諸表(連結)
- 収益認識会計基準等の適用については、収益認識会計基準第84項ただし書きに定める経過的な取扱いに従っており、当事業年度の期首より前に新たな会計方針を遡及適用した場合の累積的影響額を、当事業年度の期首の利益剰余金に加減し、当該期首残高から新たな会計方針を適用しております。2022/08/31 12:59
この結果、当事業年度の損益計算書の売上高は12,861千円、営業利益は12,861千円、経常利益及び税引前当期純利益は13千円減少しております。当事業年度の株主資本等変動計算書は期首の純資産に累積的影響額が反映されたことにより、利益剰余金の期首残高は1,204千円減少しております。このほか、当事業年度の貸借対照表及び1株当たり情報において与える影響は軽微であり、記載を省略しております。
なお、収益認識会計基準第89-3項に定める経過的な取扱いに従って、前事業年度に係る「(収益認識関係)」の注記については記載しておりません。 - #2 会計基準等の改正等に伴う会計方針の変更、連結財務諸表(連結)
- また、前連結会計年度の連結貸借対照表「流動資産」に表示していた「受取手形及び売掛金」は、当連結会計年度より「受取手形」及び「売掛金」に区分して表示しております。ただし、収益認識会計基準第89-2項に定める経過的な取扱いに従って、前連結会計年度について新たな表示方法により組替えを行っておりません。2022/08/31 12:59
この結果、当連結会計年度の連結損益計算書の売上高は12,861千円、営業利益は12,861千円、経常利益及び税金等調整前当期純利益は13千円減少しております。当連結会計年度の連結株主資本等変動計算書は期首の純資産に累積的影響額が反映されたことにより、利益剰余金の期首残高は1,204千円減少しております。このほか、当連結会計年度の連結貸借対照表、連結キャッシュ・フロー計算書及び1株当たり情報において与える影響は軽微であり、記載を省略しております。
なお、収益認識会計基準第89-3項に定める経過的な取扱いに従って、前連結会計年度に係る「(収益認識関係)」の注記については記載しておりません。 - #3 会計方針に関する事項(連結)
- その他有価証券…市場価格のない株式等以外のもの2022/08/31 12:59
決算期末日の市場価格等に基づく時価法(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定)によっております。
② 棚卸資産 - #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 2022/08/31 12:59
(2) 財政状態相 手 先 前連結会計年度 当連結会計年度 金額(千円) 割合(%) 金額(千円) 割合(%)
当連結会計年度末における資産、負債及び純資産の状況は、以下のとおりであります。
① 総資産 - #5 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- その他有価証券…市場価格のない株式等以外のもの2022/08/31 12:59
決算期末日の市場価格等に基づく時価法(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定)によっております。
(2) 子会社株式 - #6 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
- (1株当たり情報)2022/08/31 12:59
(注) 1.潜在株式調整後1株当たり当期純利益については、潜在株式が存在しないため記載しておりません。前連結会計年度(自 2020年6月1日至 2021年5月31日) 当連結会計年度(自 2021年6月1日至 2022年5月31日) 1株当たり純資産額 4,426.76円 4,696.05円 1株当たり当期純利益 129.36円 283.73円
2.1株当たり当期純利益の算定上の基礎