有価証券報告書-第57期(平成29年4月1日-平成30年3月31日)
当社は、株主に対する利益還元を経営の重要課題の一つと位置付け、安定的な配当水準を維持していく方針であります。
また、将来の利益の成長及び企業価値の向上に資する事業投資に充当するため、必要な内部留保を行っていきます。
当社の剰余金の配当は、中間配当及び期末配当の年2回を基本的な方針としております。配当の決定機関は、中間配当については取締役会であり、期末配当については株主総会であります。
平成30年3月期におきましては、中間配当金を1株当たり7円、期末配当金を1株当たり13円とさせていただきましたので、年間の1株当たり配当金は20円となりました。
平成31年3月期におきましては、増配を実施し、中間配当金を1株当たり8円、期末配当金を1株当たり14円とした年間22円を配当させていただく予定であります。
なお、当社は取締役会の決議により、中間配当を行うことができる旨を定款に定めております。
(注) 基準日が当事業年度に属する剰余金の配当は、以下のとおりであります。
また、将来の利益の成長及び企業価値の向上に資する事業投資に充当するため、必要な内部留保を行っていきます。
当社の剰余金の配当は、中間配当及び期末配当の年2回を基本的な方針としております。配当の決定機関は、中間配当については取締役会であり、期末配当については株主総会であります。
平成30年3月期におきましては、中間配当金を1株当たり7円、期末配当金を1株当たり13円とさせていただきましたので、年間の1株当たり配当金は20円となりました。
平成31年3月期におきましては、増配を実施し、中間配当金を1株当たり8円、期末配当金を1株当たり14円とした年間22円を配当させていただく予定であります。
なお、当社は取締役会の決議により、中間配当を行うことができる旨を定款に定めております。
(注) 基準日が当事業年度に属する剰余金の配当は、以下のとおりであります。
| 決議年月日 | 配当金の総額 (百万円) | 1株当たり配当額 (円) |
| 平成29年11月10日 | 75 | 7 |
| 取締役会 | ||
| 平成30年6月27日 | 140 | 13 |
| 定時株主総会 |