- #1 会計基準等の改正等以外の正当な理由による会計方針の変更、財務諸表(連結)
また、前事業年度の損益計算書は、売上高、販売費及び一般管理費がそれぞれ58,519千円、271,400千円減少し、売上原価が201,657千円増加し、営業損失、経常損失及び税引前当期純損失がそれぞれ11,224千円減少しております。
前事業年度の期首の純資産に累積的影響額が反映されることにより、株主資本等変動計算書の繰越利益剰余金の遡及適用後の期首残高は35,536千円減少しております。
なお、遡及適用を行う前と比べて、前事業年度の1株当たり純資産額は4円30銭減少し、1株当たり当期純損失は1円06銭減少しております。
2014/06/19 16:03- #2 会計基準等の改正等以外の正当な理由による会計方針の変更、連結財務諸表(連結)
また、前連結会計年度の売上高は58,519千円減少し、営業損失、経常損失は11,224千円、当期純損失は7,051千円減少しております。
前連結会計年度の期首の純資産に累積的影響額が反映されたことにより、連結株主資本等変動計算書の遡及適用後の期首残高は、利益剰余金が35,536千円減少しております。
なお、1株当たり情報に与える影響は当該箇所に記載しております。
2014/06/19 16:03- #3 表示方法の変更、財務諸表(連結)
・財務諸表等規則第26条に定める減価償却累計額の注記については、同条第2項により、記載を省略しております。
・財務諸表等規則第68条の4に定める1株当たり純資産額の注記については、同条第3項により、記載を省略しております。
・財務諸表等規則第80条に定めるたな卸資産の帳簿価額の切り下げに関する注記については、同条第3項により、記載を省略しております。
2014/06/19 16:03- #4 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
(1) 財政状態の分析
① 資産、負債及び純資産の状況
(資産)
2014/06/19 16:03- #5 資産の評価基準及び評価方法
時価のあるもの
決算期末日の市場価格等に基づく時価法(評価差額は、全部純資産直入法により処理し、売却原価は、移動平均法により算定)
時価のないもの
2014/06/19 16:03- #6 重要な資産の評価基準及び評価方法(連結)
(イ)時価のあるもの
連結決算末日の市場価格等に基づく時価法(評価差額は、全部純資産直入法により処理し、売却原価は、移動平均法により算定)
(ロ)時価のないもの
2014/06/19 16:03- #7 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
1株当たり
純資産額及び算定上の基礎並びに1株当たり当期純利益金額又は当期純損失金額及び算定上の基礎は、以下のとおりであります。
| 項目 | 前連結会計年度(平成25年3月31日) | 当連結会計年度(平成26年3月31日) |
| (算定上の基礎) | | |
| 連結貸借対照表の純資産の部の合計額(千円) | 4,686,975 | 4,657,630 |
| 普通株式に係る純資産額(千円) | 4,686,975 | 4,657,630 |
| 連結貸借対照表の純資産の部の合計額と1株当たり純資産額の算定に用いられた普通株式に係る連結会計年度末の純資産額との差額(千円) | ― | ― |
| 普通株式の発行済株式数(株) | 7,028,000 | 7,028,000 |
(注) 1 前連結会計年度の潜在株式調整後1株当たり当期純利益金額については、1株当たり当期純損失金額であり、また、潜在株式が存在しないため記載しておりません。
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