- 6163
- 2017/01/27
- 時価
- 208億円
- PER 予
- 11.84倍
- 2010年以降
- 赤字-346.77倍
(2010-2016年) - PBR
- 1.54倍
- 2010年以降
- 0.27-3.28倍
(2010-2016年) - 配当 予
- 0%
- ROE 予
- 13.04%
- ROA 予
- 6.75%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
負債
連結
- 2014年3月31日
- 140億552万
- 2015年3月31日 -13.31%
- 121億4080万
個別
- 2014年3月31日
- 129億8074万
- 2015年3月31日 -17.06%
- 107億6601万
有報情報
- #1 会計基準等の改正等に伴う会計方針の変更、連結財務諸表(連結)
- 退職給付会計基準等の適用については、退職給付会計基準第37項に定める経過的な取扱いに従って、当連結会計年度の期首において、退職給付債務及び勤務費用の計算方法の変更に伴う影響額を利益剰余金に加減しております。2015/06/26 15:35
この結果、当連結会計年度の期首の退職給付に係る負債が162,660千円増加し、利益剰余金が同額減少しております。また、当連結会計年度の損益に与える影響は軽微であります。
なお、1株当たり情報に与える影響は当該箇所に記載しております。 - #2 借入金等明細表、連結財務諸表(連結)
- 【借入金等明細表】2015/06/26 15:35
(注)1.平均利率については、期末借入金残高に対する加重平均利率を記載しております。区分 当期首残高(千円) 当期末残高(千円) 平均利率(%) 返済期限 リース債務(1年以内に返済予定のものを除く。) 15,950 15,142 - 平成28年4月~32年2月 その他有利子負債 - - - - 計 121,117 120,543 - -
2.リース債務の平均利率については、リース料総額に含まれる利息相当額を控除する前の金額でリース債務を連結貸借対照表に計上しているため、記載しておりません。 - #3 税効果会計関係、財務諸表(連結)
- (税効果会計関係)2015/06/26 15:35
1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳
(注) 前事業年度及び当事業年度における繰延税金負債の純額は、貸借対照表の以下の項目に含まれております。前事業年度(平成26年3月31日) 当事業年度(平成27年3月31日) 繰延税金資産合計 308,105 237,873 繰延税金負債 その他有価証券評価差額金 △42,706 △51,612 繰延税金負債合計 △48,756 △51,612 繰延税金資産(△は負債)の純額 259,349 186,261 - #4 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- (税効果会計関係)2015/06/26 15:35
1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳
(注) 前連結会計年度及び当連結会計年度における繰延税金負債の純額は、連結貸借対照表の以下の項目に含まれております。前連結会計年度(平成26年3月31日) 当連結会計年度(平成27年3月31日) 受注損失引当金 92,542 118,009 退職給付に係る負債 469,015 441,186 役員退職慰労引当金 16,475 19,173 繰延税金資産合計 341,055 280,928 繰延税金負債 その他有価証券評価差額金 △49,981 △64,107 繰延税金負債合計 △57,413 △67,777 繰延税金資産(△は負債)の純額 283,641 213,151 - #5 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- (1)重要な会計方針及び見積り2015/06/26 15:35
当社グループの連結財務諸表は、わが国において一般に公正妥当と認められている会計基準に基づき作成されております。この連結財務諸表の作成に当たっては、当社グループ経営陣は資産、負債及び収益・費用の各報告数値に影響を与える見積りの仮定を過去の実績や状況に応じて合理的に設定し算出しておりますが、実際の結果は見積り特有の不確実性があるため、これらの見積りとは異なる場合があります。
(2)当連結会計年度の経営成績の分析 - #6 退職給付関係、連結財務諸表(連結)
- 当社グループは、確定給付型の制度として退職一時金制度(非積立型制度)を設けております。また、確定給付型の制度のほか、確定拠出型の年金制度を設けております。2015/06/26 15:35
なお、一部の連結子会社が有する退職一時金制度は、簡便法により退職給付に係る負債及び退職給付費用を計算しております。
2.確定給付制度 - #7 連結財務諸表の作成の基礎となった連結会社の財務諸表の作成に当たって採用した重要な外貨建の資産又は負債の本邦通貨への換算の基準(連結)
- 要な外貨建の資産又は負債の本邦通貨への換算の基準
外貨建金銭債権債務は、連結決算日の直物為替相場により円貨に換算し、換算差額は損益として処理しております。なお、在外子会社等の資産及び負債は、各社の決算日の直物為替相場により円貨に換算し、換算差額は純資産の部における為替換算調整勘定に含めて計上しております。2015/06/26 15:35 - #8 金融商品関係、連結財務諸表(連結)
- 前連結会計年度(平成26年3月31日)2015/06/26 15:35
(*) デリバティブ取引によって生じた正味の債権・債務は純額で表示しており、合計で正味の債務となる項目については( )で示しております。連結貸借対照表計上額(千円) 時価(千円) 差額(千円) (3)未払金 5,726,682 5,726,682 - 負債計 7,291,163 7,291,163 - デリバティブ取引 (*) (7,006) (7,006) -
当連結会計年度(平成27年3月31日)