豊田自動織機(6201)の営業活動によるキャッシュ・フローの推移 - 全期間
連結
- 2008年3月31日
- 1888億500万
- 2009年3月31日 -65.17%
- 657億6800万
- 2009年12月31日 +141.02%
- 1585億1500万
- 2010年3月31日 +28.35%
- 2034億5200万
- 2010年9月30日 -66.57%
- 680億1700万
- 2010年12月31日 +65.16%
- 1123億3500万
- 2011年3月31日 +36.79%
- 1536億6100万
- 2011年9月30日 -84.07%
- 244億7100万
- 2012年3月31日 +315.67%
- 1017億1800万
- 2012年9月30日 -37.67%
- 634億100万
- 2013年3月31日 +138.64%
- 1512億9900万
- 2013年9月30日 -54.82%
- 683億6200万
- 2014年3月31日 +126.82%
- 1550億5900万
- 2014年9月30日 -52.65%
- 734億2600万
- 2015年3月31日 +148.13%
- 1821億9100万
- 2015年9月30日 -42.37%
- 1049億9100万
- 2016年3月31日 +123.79%
- 2349億5700万
- 2016年9月30日 -67.45%
- 764億7600万
- 2017年3月31日 +221.15%
- 2456億200万
有報情報
- #1 注記事項-金融商品、連結財務諸表(IFRS)(連結)
- (1) 資本管理2025/06/09 10:30
当社グループは、事業活動のための適切な資金調達、適切な流動性の維持および健全な財政状態の維持を財務方針としております。当社グループの財務状況は引き続き健全性を保っており、現金及び現金同等物、有価証券などの流動性資産に加え、営業活動によるキャッシュ・フロー、社債の発行と金融機関からの借入れによる調達などを通じて、現行事業の拡大と新規事業の開拓に必要な資金を十分に提供できるものと考えております。当社は、資本のうち親会社の所有者に帰属する持分から新株予約権を除いた金額を自己資本と定義しております。
なお、当社は2025年3月31日現在、外部から資本規制を受けておりません。 - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- ② キャッシュ・フローの状況2025/06/09 10:30
営業活動によるキャッシュ・フローは、税引前利益を3,514億円計上したものの、法人所得税の支払額が2,138億円あったことで、1,715億円の資金の増加となりました。前年同期の4,435億円の増加に比べ、2,720億円の減少となりました。また、投資活動によるキャッシュ・フローは、定期預金の払戻による収入が5,086億円あったものの、定期預金の預入による3,485億円の支出や、有形固定資産の取得による2,110億円の支出があったことで、434億円の資金の減少(前年同期は479億円の資金の増加)となりました。財務活動によるキャッシュ・フローは、社債の発行による1,376億円の収入があったものの、長期借入金の返済による支出が1,337億円あったことや、自己株式の取得による支出が1,091億円あったことで、1,986億円の資金の減少となりました。前年同期の2,094億円の減少に比べ、108億円の増加となりました。
これらの増減に加え、換算差額、売却目的で保有する資産への振替に伴う現金及び現金同等物の増減額、期首残高を合わせますと、当連結会計年度末における現金及び現金同等物の残高は3,784億円となり、前連結会計年度末に比べ1,184億円(24%)の減少となりました。 - #3 連結キャッシュ・フロー計算書(IFRS)(連結)
- ⑤ 【連結キャッシュ・フロー計算書】2025/06/09 10:30
(単位:百万円) 注記 前連結会計年度(自 2023年4月1日至 2024年3月31日) 当連結会計年度(自 2024年4月1日至 2025年3月31日) 営業活動によるキャッシュ・フロー 税引前利益 309,190 351,463 法人所得税の支払額 △78,974 △213,860 営業活動によるキャッシュ・フロー 443,590 171,578 投資活動によるキャッシュ・フロー