- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
3.セグメント資産の調整額2,457百万円の内容は各報告セグメントに配分していない全社資産であります。
4.セグメント利益又は損失(△)は、連結財務諸表の営業利益と調整を行っています。
当連結会計年度(自2020年4月1日 至2021年3月31日)
2021/06/25 15:08- #2 セグメント表の脚注(連結)
- その他」の区分は、報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、太陽光発電事業等を含んでいます。
2.セグメント利益又は損失(△)の調整額は、セグメント間取引消去等2百万円であります。
3.セグメント資産の調整額2,983百万円の内容は各報告セグメントに配分していない全社資産であります。
4.セグメント利益又は損失(△)は、連結財務諸表の営業利益と調整を行っています。2021/06/25 15:08 - #3 会計上の見積りの変更、財務諸表(連結)
当社が保有する火器事業部の機械装置については、従来耐用年数を7年として減価償却を行ってきましたが、銃腔加工に係る大口の設備投資が発生することを契機に、実際の使用年数などを見直した結果、従来の耐用年数よりも長期間使用する見込みであることが明らかとなったため、当事業年度より、耐用年数を12年に変更することといたしました。
なお、この変更により当事業年度の営業利益、経常利益及び税引前当期純利益は、それぞれ34百万円増加しております。
2021/06/25 15:08- #4 会計上の見積りの変更、連結財務諸表(連結)
当社が保有する火器事業部の機械装置については、従来耐用年数を7年として減価償却を行ってきましたが、銃腔加工に係る大口の設備投資が発生することを契機に、実際の使用年数などを見直した結果、従来の耐用年数よりも長期間使用する見込みであることが明らかとなったため、当連結会計年度より、耐用年数を12年に変更することといたしました。
なお、この変更により当連結会計年度の営業利益、経常利益及び税金等調整前当期純利益は、それぞれ34百万円増加しております。
2021/06/25 15:08- #5 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と同一であります。
報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であります。
セグメント間の内部収益及び振替高は市場実勢価格に基づいております。
2021/06/25 15:08- #6 役員報酬(連結)
② 変動報酬に関する方針
短期業績目標達成の動機づけを目的とし、前年度の連結営業利益に基づき役位別に設定した乗率により支給する業績連動報酬と、業績数値だけでは測ることができない貢献度により支給する評価報酬で構成する。ただし、会長および社長については、業績連動報酬のみとし、評価報酬は支給しない。
③ 株式報酬に関する方針
2021/06/25 15:08- #7 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
(3)経営上の目標の達成状況を判断するための客観的な指標等
中期経営計画の目標指標として、2022年3月期の連結売上高を235億円、連結営業利益を16億円、連結売上高営業利益率を6.5%と設定しておりましたが、現時点での2022年3月期の連結業績予想は以下の通りで、未達となる公算が大きくなっております。
2021/06/25 15:08- #8 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
その他:国内連結子会社の売上高が減少したことなどにより、前連結会計年度に比較し、8.4%減の197百万円となりました。
(営業利益)
工作機械関連:電子機械は増収となったものの、工作機械、空油圧機器の減収により、営業利益は、前期の29百万円の営業利益に対し、223百万円の営業損失となりました。
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