- 6203
- 2026/09/11
- 時価
- 356億円
- PER 予
- 31.79倍
- 2010年以降
- 赤字-214.31倍
(2010-2026年) - PBR
- 1.54倍
- 2010年以降
- 0.39-2.42倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 0.7%
- ROE 予
- 4.83%
- ROA 予
- 2.9%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
固定資産
連結
- 2025年3月31日
- 124億4700万
- 2026年3月31日 +16.95%
- 145億5700万
個別
- 2025年3月31日
- 124億3500万
- 2026年3月31日 +14.03%
- 141億8000万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- (2)有形固定資産2026/06/23 16:05
本邦に所在している有形固定資産の金額が連結貸借対照表の有形固定資産の金額の90%を超えるため、記載を省略しております。
3.主要な顧客ごとの情報 - #2 リース取引関係、連結財務諸表(連結)
- ① リース資産の内容2026/06/23 16:05
有形固定資産
主として火器事業における生産設備(機械装置及び運搬具)であります。 - #3 事業等のリスク
- (2)その他経営全般に係るリスク2026/06/23 16:05
① 固定資産の減損について
当社グループにおいては、中期経営計画におきまして、事業環境の変化に応じて経営資源を配分し、事業特性を生かしたニッチトップを目指す体制の構築により既存事業の強化及びオーガニック成長による稼ぐ力の向上を図ります。しかしながら、現段階では収益性の低い事業を抱えており、取り組みによる強化・改善が想定通りに進捗しない場合、各資産グループにおいて収益性の低下等を要因とする固定資産の減損損失が発生し、当社グループの業績に悪影響を及ぼす可能性があります。 - #4 会計方針に関する事項(連結)
- (2)重要な減価償却資産の減価償却の方法2026/06/23 16:05
(ア)有形固定資産(リース資産を除く)
定額法によっております。 - #5 固定資産売却益の注記(連結)
- 固定資産売却益の内容は次のとおりであります。
2026/06/23 16:05前連結会計年度
(自 2024年4月1日
至 2025年3月31日)当連結会計年度
(自 2025年4月1日
至 2026年3月31日)機械装置及び運搬具 4百万円 8百万円 工具、器具及び備品 - 0 - #6 固定資産除売却損の注記(連結)
- 固定資産除売却損の内容は次のとおりであります。
2026/06/23 16:05前連結会計年度
(自 2024年4月1日
至 2025年3月31日)当連結会計年度
(自 2025年4月1日
至 2026年3月31日)建物及び構築物 0百万円 0百万円 機械装置及び運搬具 0 0 工具、器具及び備品 0 0 - #7 有形固定資産、地域ごとの情報(連結)
- 形固定資産
本邦に所在している有形固定資産の金額が連結貸借対照表の有形固定資産の金額の90%を超えるため、記載を省略しております。2026/06/23 16:05 - #8 有形固定資産等明細表(連結)
- 【有形固定資産等明細表】2026/06/23 16:05
(単位:百万円) - #9 減損損失に関する注記(連結)
- 各報告セグメントに配分していない全社資産において、愛知県清須市の建物及び構築物は、解体する意思決定を行ったため、当該資産の帳簿価額を備忘価額まで減額し、当該減少額(35百万円)を減損損失として特別損失に計上しております。2026/06/23 16:05
各報告セグメントに配分していない全社資産において、岐阜県飛騨市の土地は時価が著しく下落しているため、帳簿価額を回収可能価額まで減額し、当該減少額(1百万円)を減損損失として特別損失に計上しております。なお、回収可能価額として固定資産税評価額を基礎として評価しております。
当連結会計年度(自 2025年4月1日 至 2026年3月31日) - #10 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- (注) 前連結会計年度及び当連結会計年度における繰延税金資産の純額は、連結貸借対照表の以下の項目に含まれております。2026/06/23 16:05
2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間に重要な差異があるときの、当該差異の原因となった主要な項目別の内訳前連結会計年度(2025年3月31日) 当連結会計年度(2026年3月31日) 固定資産-投資その他の資産 - 0 固定負債-繰延税金負債 △1,229 △2,077
- #11 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- (投資活動によるキャッシュ・フロー)2026/06/23 16:05
当連結会計年度の投資活動による資金の減少は、120百万円(前連結会計年度は2,554百万円の減少)となりました。これは、主として有形固定資産の取得による支出286百万円、投資有価証券の取得による支出89百万円による資金の減少要因と、投資有価証券の売却及び償還による収入314百万円による資金の増加要因によるものであります。
(財務活動によるキャッシュ・フロー) - #12 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- 総平均法による原価法(貸借対照表価額は収益性の低下による簿価切下げの方法により算定)2026/06/23 16:05
2.固定資産の減価償却の方法
(1)有形固定資産(リース資産を除く)