有価証券報告書-第188期(2025/04/01-2026/03/31)
①ガバナンス
当社は、持続的成長と中長期的な企業価値向上を推進していくために、サステナビリティ(環境・社会・ガバナンス)に関する取組みは必須の課題であることを認識しており、2006年にISO14001の取得を行い、全社の環境管理の権限を持つ委員会である中央環境管理委員会を設置しました。
中央環境管理委員会では、社長から任命される環境管理責任者が委員長となり、気候関連問題に対する責任を負い、方針を決定します。
この中央環境管理委員会は、月1回定期開催され、気候変動を含む環境事項を検討・審議し、取締役、執行役員に付議報告しております。また、重要なリスク管理の一部として、サステナビリティに関する取組みの活動状況を監督しております。
なお、2023年7月1日付でサステナビリティ推進室を発足し、このサステナビリティ推進室にて、気候変動対応、人的資本の強化やデジタル化対応を含む各種サステナビリティの推進を進めております。
当社は、持続的成長と中長期的な企業価値向上を推進していくために、サステナビリティ(環境・社会・ガバナンス)に関する取組みは必須の課題であることを認識しており、2006年にISO14001の取得を行い、全社の環境管理の権限を持つ委員会である中央環境管理委員会を設置しました。
中央環境管理委員会では、社長から任命される環境管理責任者が委員長となり、気候関連問題に対する責任を負い、方針を決定します。
この中央環境管理委員会は、月1回定期開催され、気候変動を含む環境事項を検討・審議し、取締役、執行役員に付議報告しております。また、重要なリスク管理の一部として、サステナビリティに関する取組みの活動状況を監督しております。
なお、2023年7月1日付でサステナビリティ推進室を発足し、このサステナビリティ推進室にて、気候変動対応、人的資本の強化やデジタル化対応を含む各種サステナビリティの推進を進めております。