四半期報告書-第183期第1四半期(令和2年4月1日-令和2年6月30日)
(セグメント情報等)
【セグメント情報】
Ⅰ 前第1四半期連結累計期間(自 2019年4月1日 至 2019年6月30日)
1.報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報
(注)1.「その他」の区分は、報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、太陽光発電事業等を含んでおります。
2.セグメント利益又は損失(△)の調整額は、セグメント間取引消去等△1百万円であります。
3.セグメント利益又は損失(△)は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
Ⅱ 当第1四半期連結累計期間(自 2020年4月1日 至 2020年6月30日)
1.報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報
(注)1.「その他」の区分は、報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、太陽光発電事業等を含んでおります。
2.セグメント利益又は損失(△)の調整額は、セグメント間取引消去等2百万円であります。
3.セグメント利益又は損失(△)は、四半期連結損益計算書の営業損失と調整を行っております。
2.報告セグメントの変更等に関する事項
当第1四半期連結会計期間より、「その他」に含まれていた「国内運送子会社」について量的な重要性が増したため、報告セグメントとして記載する方法に変更しております。
なお、前第1四半期連結累計期間のセグメント情報については、変更後の報告セグメントの区分に基づき作成したものを開示しております。
(耐用年数の変更)
「会計上の見積りの変更」に記載のとおり、火器事業部の機械装置については、従来耐用年数を7年として減価償却を行ってきましたが、銃腔加工に係る大口の設備投資が発生することを契機に、実際の使用年数などを見直した結果、従来の耐用年数よりも長期間使用する見込みであることが明らかとなったため、当第1四半期連結会計期間より、耐用年数を12年に変更することといたしました。
なお、この変更による当第1四半期連結累計期間のセグメント損失に与える影響は軽微であります。
【セグメント情報】
Ⅰ 前第1四半期連結累計期間(自 2019年4月1日 至 2019年6月30日)
1.報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報
| (単位:百万円) | ||||||||||||
| 報告セグメント | その他(注)1 | 合 計 | 調整額(注)2 | 四半期連結損益計算書 計上額 (注)3 | ||||||||
| 工作機械関連 | 火 器 | 特装車両 | 建 材 | 不動産 賃貸 | 国内販売子会社 | 国内運送子会社 | 計 | |||||
| 売上高 | ||||||||||||
| 外部顧客への売上高 | 2,153 | 644 | 506 | 493 | 104 | 547 | 227 | 4,677 | 43 | 4,721 | - | 4,721 |
| セグメント間の内部売上高又は振替高 | 109 | 1 | 0 | - | 2 | 60 | 130 | 305 | 16 | 321 | △321 | - |
| 計 | 2,262 | 646 | 506 | 493 | 106 | 608 | 358 | 4,982 | 59 | 5,042 | △321 | 4,721 |
| セグメント利益又は損失(△) | 64 | △50 | △4 | △32 | 86 | 24 | 11 | 99 | 15 | 114 | △1 | 112 |
(注)1.「その他」の区分は、報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、太陽光発電事業等を含んでおります。
2.セグメント利益又は損失(△)の調整額は、セグメント間取引消去等△1百万円であります。
3.セグメント利益又は損失(△)は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
Ⅱ 当第1四半期連結累計期間(自 2020年4月1日 至 2020年6月30日)
1.報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報
| (単位:百万円) | ||||||||||||
| 報告セグメント | その他(注)1 | 合 計 | 調整額(注)2 | 四半期連結損益計算書 計上額 (注)3 | ||||||||
| 工作機械関連 | 火 器 | 特装車両 | 建 材 | 不動産 賃貸 | 国内販売子会社 | 国内運送子会社 | 計 | |||||
| 売上高 | ||||||||||||
| 外部顧客への売上高 | 2,104 | 319 | 469 | 414 | 108 | 434 | 170 | 4,021 | 37 | 4,059 | - | 4,059 |
| セグメント間の内部売上高又は振替高 | 70 | 0 | 3 | - | 2 | 58 | 104 | 239 | 14 | 253 | △253 | - |
| 計 | 2,174 | 320 | 472 | 414 | 111 | 492 | 274 | 4,260 | 52 | 4,312 | △253 | 4,059 |
| セグメント利益又は損失(△) | △0 | △65 | △14 | △50 | 87 | 13 | △31 | △62 | 15 | △46 | 2 | △43 |
(注)1.「その他」の区分は、報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、太陽光発電事業等を含んでおります。
2.セグメント利益又は損失(△)の調整額は、セグメント間取引消去等2百万円であります。
3.セグメント利益又は損失(△)は、四半期連結損益計算書の営業損失と調整を行っております。
2.報告セグメントの変更等に関する事項
当第1四半期連結会計期間より、「その他」に含まれていた「国内運送子会社」について量的な重要性が増したため、報告セグメントとして記載する方法に変更しております。
なお、前第1四半期連結累計期間のセグメント情報については、変更後の報告セグメントの区分に基づき作成したものを開示しております。
(耐用年数の変更)
「会計上の見積りの変更」に記載のとおり、火器事業部の機械装置については、従来耐用年数を7年として減価償却を行ってきましたが、銃腔加工に係る大口の設備投資が発生することを契機に、実際の使用年数などを見直した結果、従来の耐用年数よりも長期間使用する見込みであることが明らかとなったため、当第1四半期連結会計期間より、耐用年数を12年に変更することといたしました。
なお、この変更による当第1四半期連結累計期間のセグメント損失に与える影響は軽微であります。