- 6208
- 2026/09/11
- 時価
- 118億円
- PER 予
- 18.08倍
- 2010年以降
- 8.75-586.04倍
(2010-2026年) - PBR
- 1.88倍
- 2010年以降
- 1.11-8.36倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 1.08%
- ROE 予
- 10.39%
- ROA 予
- 2.54%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
石川製作所(6208)の役員株式給付引当金の推移 - 全期間
連結
- 2025年9月30日
- 1億6253万
- 2025年12月31日 +3.98%
- 1億6900万
- 2026年3月31日 +4.24%
- 1億7617万
- 2026年6月30日 +3.31%
- 1億8200万
個別
- 2026年3月31日
- 1億7617万
有報情報
- #1 主要な販売費及び一般管理費(連結)
- ※5 販売費及び一般管理費のその他のうち主要な費目及び金額は、次のとおりであります。2026/06/18 14:28
前連結会計年度(自 2024年4月1日至 2025年3月31日) 当連結会計年度(自 2025年4月1日至 2026年3月31日) 役員賞与引当金繰入額 73,092 74,342 役員株式給付引当金繰入額 - 20,452 退職給付費用 27,982 23,667 - #2 会計方針に関する事項(連結)
- 役員賞与の支給に充てるため、当連結会計年度に負担すべき支給見込額を計上しております。2026/06/18 14:28
ニ 役員株式給付引当金
株式給付規程に基づく当社取締役への当社株式の給付に備えるため、当連結会計年度末における株式給付債務の見込額に基づき計上しております。 - #3 引当金明細表(連結)
- 【引当金明細表】2026/06/18 14:28
科目 当期首残高(千円) 当期増加額(千円) 当期減少額(千円) 当期末残高(千円) 退職給付引当金 551,988 102,538 104,181 550,346 役員株式給付引当金 - 176,173 - 176,173 - #4 税効果会計関係、財務諸表(連結)
- 1 繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳2026/06/18 14:28
(注) 評価性引当額が39,795千円増加しております。この増加の主な内容は、役員株式給付引当金等に係る評価性引当額が増加したことによるものであります。前事業年度(2025年3月31日) 当事業年度(2026年3月31日) 賞与引当金 26,801 39,672 役員株式給付引当金 - 55,318 その他 80,969 100,795
2 法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間に重要な差異があるときの、当該差異の原因となった主要な項目別の内訳 - #5 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- 1 繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳2026/06/18 14:28
(注) 評価性引当額が40,119千円増加しております。この増加の主な内容は、当社において役員株式給付引当金等に係る評価性引当額が増加したことによるものです。前連結会計年度(2025年3月31日) 当連結会計年度(2026年3月31日) 賞与引当金 92,921 132,296 役員株式給付引当金 - 55,318 その他 121,169 162,277
2 法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間に重要な差異があるときの、当該差異の原因となった主要な項目別の内訳 - #6 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- 役員株式給付引当金
株式給付規程に基づく当社取締役への当社株式の給付に備えるため、当事業年度末における株式給付債務の見込額に基づき計上しております。
4 重要な収益及び費用の計上基準
当社の製品の販売に係る収益は、主に製品の販売又は販売した製品に係る改造等であり、顧客との契約に基づいて製品を引き渡す履行義務を負っております。当該履行義務は、顧客へ製品を引き渡す一時点において、当該製品に対する支配を顧客が獲得し充足されると判断していることから、引渡時点で収益を認識しております。なお、「収益認識に関する会計基準の適用指針」第98項に定める代替的な取扱いを適用し、国内の製品販売において、出荷時から当該製品の支配が顧客に移転される時までの期間が通常の期間である場合には、出荷時に収益を認識しております。また、一時点で認識している収益は、顧客との契約において約束された対価から値引き、割戻及び返品等を控除した金額で算定しております。
一方で、防衛機器の製造販売のうち、進捗部分についての成果の確実性が認められる契約については、履行義務の充足の進捗度に応じて一定期間にわたり収益を認識しております。進捗度は、履行義務の充足に使用された原価が契約における取引開始日から履行義務を完全に充足するまでに予想される見積総原価に占める割合により算定し、見積総原価は、将来の原価を見積ることにより算定しております。2026/06/18 14:28