営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2017年9月30日
- -1億4034万
- 2018年9月30日 -47.85%
- -2億750万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 2 報告セグメントの利益又は損失の金額の合計額と四半期連結損益計算書計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)2018/11/13 14:04
(注) 全社費用は、当社グループの管理部門に係る費用であります。(単位:千円) 全社費用(注) △191,751 四半期連結損益計算書の営業損失(△) △140,347
3 報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報 - #2 報告セグメントごとの利益又は損失の金額の合計額と四半期損益計算書計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)(連結)
- 2 報告セグメントの利益又は損失の金額の合計額と四半期連結損益計算書計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)2018/11/13 14:04
(注) 全社費用は、当社グループの管理部門に係る費用であります。(単位:千円) 全社費用(注) △280,018 四半期連結損益計算書の営業損失(△) △207,507 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 受注高は4億7百万円(前年同期比0.4%減)、売上高は3億43百万円(前年同期比36.0%増)となりました。2018/11/13 14:04
損益面におきましては、関東航空計器株式会社を期初から連結取込みしたことにより、売上高及び売上総利益は前年同期に比べて増加したものの、販売費及び一般管理費の増加を吸収するに至らず、営業損失は2億7百万円(前年同期は営業損失1億40百万円)、経常損失は2億22百万円(前年同期は経常損失1億40百万円)となりました。また、親会社株主に帰属する四半期純損失は2億6百万円(前年同期は負ののれん発生益3億83百万円の計上等により親会社株主に帰属する四半期純利益2億58百万円)となりました。
(2) 財政状態の分析