流動資産
連結
- 2018年3月31日
- 98億5915万
- 2019年3月31日 -12.83%
- 85億9412万
個別
- 2018年3月31日
- 42億7738万
- 2019年3月31日 -3.18%
- 41億4118万
有報情報
- #1 株式の取得により新たに連結子会社となった会社がある場合には、当該会社の資産及び負債の主な内訳(連結)
- 当連結会計年度において株式の取得により関東航空計器株式会社を連結子会社化したことに伴う連結開始時の資産及び負債の内訳並びに同社株式の取得価額と取得による支出(純増)との関係は次のとおりです。2019/06/26 10:12
当連結会計年度(自 2018年4月1日 至 2019年3月31日)流動資産 5,058,314千円 固定資産 808,836 流動負債 △4,191,040 固定負債 △840,333 負ののれん △383,377 株式の取得価額 452,400 現金及び現金同等物 △240,690 新規連結子会社に対する貸付金 700,000 差引:子会社株式の取得による支出 911,709
該当事項はありません。 - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- (イ)資産2019/06/26 10:12
流動資産は前連結会計年度末に比べ12億65百万円(12.8%)減少し、85億94百万円となりました。これは主に受取手形及び売掛金が12億79百万円減少したことによります。
固定資産は前連結会計年度末に比べ2億17百万円(6.0%)減少し、33億83百万円となりました。これは主に減価償却費の計上等により、有形固定資産が1億28百万円、無形固定資産が30百万円減少したことによります。 - #3 表示方法の変更、連結財務諸表(連結)
- 「『税効果会計に係る会計基準』の一部改正」(企業会計基準第28号 平成30年2月16日。以下「税効果会計基準一部改正」という。)を当連結会計年度の期首から適用し、繰延税金資産は投資その他の資産の区分に表示し、繰延税金負債は固定負債の区分に表示する方法に変更するとともに、税効果会計関係注記を変更しました。2019/06/26 10:12
この結果、前連結会計年度の連結貸借対照表において、「流動資産」の繰延税金資産が75,379千円減少し、「投資その他の資産」の繰延税金資産が21,525千円減少しております。また、「固定負債」の繰延税金負債が96,905千円減少しております。
なお、同一納税主体の繰延税金資産と繰延税金負債を相殺して表示しており、変更前と比べて総資産が96,905千円減少しております。