営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2018年9月30日
- -2億750万
- 2019年9月30日
- -1億2093万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 2 報告セグメントの利益又は損失の金額の合計額と四半期連結損益計算書計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)2019/11/12 10:23
(注) 全社費用は、当社グループの管理部門に係る費用であります。(単位:千円) 全社費用(注) △280,018 四半期連結損益計算書の営業損失(△) △207,507
Ⅱ 当第2四半期連結累計期間(自 2019年4月1日 至 2019年9月30日) - #2 報告セグメントごとの利益又は損失の金額の合計額と四半期損益計算書計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)(連結)
- 2 報告セグメントの利益又は損失の金額の合計額と四半期連結損益計算書計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)2019/11/12 10:23
(注) 全社費用は、当社グループの管理部門に係る費用であります。(単位:千円) 全社費用(注) △259,287 四半期連結損益計算書の営業損失(△) △120,933 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 受注高は4億11百万円(前年同期比0.9%増)、売上高は2億81百万円(前年同期比18.1%減)となりました。2019/11/12 10:23
損益面におきましては、当社は売上高の減少や販売費及び一般管理費の増加により紙工機械部門などで損益が悪化したものの、連結子会社は防衛機器部門や受託生産部門を中心に業績改善となりました。その結果、当社グループの営業損失は1億20百万円(前年同期は営業損失2億7百万円)、経常損失は1億35百万円(前年同期は経常損失2億22百万円)となりました。また、親会社株主に帰属する四半期純損失は1億80百万円(前年同期は親会社株主に帰属する四半期純損失2億6百万円)となりました。
(2) 財政状態の分析