営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2019年9月30日
- -1億2093万
- 2020年9月30日 -12.71%
- -1億3630万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 2 報告セグメントの利益又は損失の金額の合計額と四半期連結損益計算書計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)2020/11/13 11:40
(注) 全社費用は、当社グループの管理部門に係る費用であります。(単位:千円) 全社費用(注) △259,287 四半期連結損益計算書の営業損失(△) △120,933
Ⅱ 当第2四半期連結累計期間(自 2020年4月1日 至 2020年9月30日) - #2 報告セグメントごとの利益又は損失の金額の合計額と四半期損益計算書計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)(連結)
- 2 報告セグメントの利益又は損失の金額の合計額と四半期連結損益計算書計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)2020/11/13 11:40
(注) 全社費用は、当社グループの管理部門に係る費用であります。(単位:千円) 全社費用(注) △264,983 四半期連結損益計算書の営業損失(△) △136,307 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 受注高は1億64百万円(前年同期比60.1%減)、売上高は2億26百万円(前年同期比19.5%減)となりました。2020/11/13 11:40
損益面におきましては、紙工機械の売上高が増加となった一方で受託生産、防衛機器、その他の売上高は減少したため売上高全体では減収となりました。その結果、当社グループの営業損失は1億36百万円(前年同期は営業損失1億20百万円)、経常損失は1億47百万円(前年同期は経常損失1億35百万円)となりました。また、親会社株主に帰属する四半期純損失は1億76百万円(前年同期は親会社株主に帰属する四半期純損失1億80百万円)となりました。
(2) 財政状態の分析