- #1 会計方針に関する事項(連結)
- 要な資産の評価基準及び評価方法
イ 有価証券
その他有価証券
時価のあるもの … 決算期末日の市場価格に基づく時価法(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定)
時価のないもの … 移動平均法による原価法
ロ たな卸資産
評価基準は、主として個別法による原価法(収益性の低下による簿価切下げの方法)であります。
評価方法は、原材料及び貯蔵品は移動平均法、仕掛品は個別法であります。
ハ デリバティブ
時価法2021/06/25 10:41 - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
a. 資産
流動資産は前連結会計年度末に比べ1億52百万円(1.4%)減少し、110億34百万円となりました。これは主に受取手形及び売掛金が4億33百万円増加した一方で、仕掛品が5億67百万円減少したことによります。
固定資産は前連結会計年度末に比べ1億9百万円(3.4%)増加し、33億22百万円となりました。これは主に減価償却費の計上等により、有形固定資産が54百万円、無形固定資産が2百万円それぞれ減少したものの、投資有価証券の時価上昇により、投資その他の資産が1億66百万円増加したことによります。
2021/06/25 10:41- #3 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
評価基準は、主として個別法による原価法(収益性の低下による簿価切下げの方法)であります。
評価方法は、原材料及び貯蔵品は移動平均法、仕掛品は個別法であります。
ハ デリバティブ
2021/06/25 10:41- #4 重要な会計上の見積り、財務諸表(連結)
(重要な会計上の見積り)
1.仕掛品の評価及び見積りの内容
(1) 当事業年度の財務諸表に計上した金額
2021/06/25 10:41- #5 重要な会計方針、財務諸表(連結)
評価基準は、たな卸資産は原価法(収益性の低下による簿価切下げの方法)によっております。
評価方法は、原材料及び貯蔵品は移動平均法、仕掛品は個別法によっております。
2 固定資産の減価償却の方法
2021/06/25 10:41