有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 【報告セグメントごとの固定資産の減損損失に関する情報】2025/06/24 14:49
前連結会計年度(自 2023年4月1日 至 2024年3月31日) - #2 有形固定資産等明細表(連結)
- 2 土地の当期首残高及び当期末残高の内書(括弧書)は、土地の再評価に関する法律(平成10年3月31日公布法律第34号)により行った事業用土地の再評価実施前の帳簿価額との差額であります。2025/06/24 14:49
3 当期減少額のうち( )内は内書きで減損損失の計上額であります。 - #3 減損損失に関する注記(連結)
- ※7 減損損失2025/06/24 14:49
当連結会計年度において、当社グループは以下の資産グループについて減損損失を計上しました。
- #4 減損損失累計額の表示に関する注記(連結)
- なお、減価償却累計額には、減損損失累計額が含まれております。2025/06/24 14:49
- #5 税効果会計関係、財務諸表(連結)
- 1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳2025/06/24 14:49
2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間に重要な差異がある時の、当該差異の原因となった主要な項目別の内訳前事業年度(2024年3月31日) 当事業年度(2025年3月31日) 未払売上原価 6 16 減損損失 83 434 その他 105 109
税引前当期純損失が計上されているため、記載を省略しております。 - #6 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- 1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳2025/06/24 14:49
(注) 1.評価性引当額が590百万円増加しております。この増加の主な内容は、税務上の繰越欠損金に係る評価性引当額が318百万円増加したことによるものであります。前連結会計年度(2024年3月31日) 当連結会計年度(2025年3月31日) 未払売上原価 6 16 減損損失 83 468 その他 332 344
2.税務上の繰越欠損金及びその繰延税金資産の繰越期限別の金額 - #7 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- このような情勢の中、当社グループの当連結会計年度の売上高は、両事業部門ともに減少し21,886百万円(前期比9.2%減)となりました。2025/06/24 14:49
損益につきましては、本社及び現地法人での構造改革費用の計上等により、営業損失は705百万円(前期は営業利益540百万円)、経常損失は943百万円(前期は経常利益386百万円)となり、特別損失に工作機械事業における減損損失等を計上した結果、親会社株主に帰属する当期純損失は2,261百万円(前期は親会社株主に帰属する当期純利益221百万円)となりました。
また、当連結会計年度末の総資産は、前連結会計年度末に比べ3,389百万円減少し29,812百万円(前期末比10.2%減)となりました。このうち流動資産は2,892百万円減少し15,249百万円(前期末比15.9%減)となり、固定資産は509百万円減少し14,489百万円(前期末比3.4%減)となりました。流動資産の減少の主な要因は、仕掛品が1,823百万円、受取手形及び売掛金が1,083百万円減少したことによります。固定資産の減少の主な要因は、有形固定資産が567百万円減少したことによります。 - #8 重要な会計上の見積り、財務諸表(連結)
- (単位:百万円)2025/06/24 14:49
(2) 会計上の見積りの内容について財務諸表の理解に資するその他の情報前事業年度(2024年3月31日) 当事業年度(2025年3月31日) 無形固定資産 41 ― 減損損失 ― 1,183
連結財務諸表「注記事項(重要な会計上の見積り)1.固定資産の減損 (2) 会計上の見積りの内容について連結財務諸表の理解に資するその他の情報」に記載した内容と同一であります。 - #9 重要な会計上の見積り、連結財務諸表(連結)
- (単位:百万円)2025/06/24 14:49
(2) 識別した項目に係る重要な会計上の見積りの内容に関する情報前連結会計年度(2024年3月31日) 当連結会計年度(2025年3月31日) 無形固定資産 45 0 減損損失 ― 1,325
①算出方法