有価証券報告書-第150期(平成29年4月1日-平成30年3月31日)

【提出】
2018/06/28 13:52
【資料】
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【項目】
120項目
※6 減損損失
前連結会計年度(自 平成28年4月1日 至 平成29年3月31日)
当社グループは、以下の資産グループについて減損損失を計上しました。
用途種類場所減損損失(百万円)
輸送機器関連生産設備建物及び構築物
機械装置及び運搬具
本社及び工場
静岡県浜松市
0
遊休資産建物及び構築物
機械装置及び運搬具
本社及び工場
静岡県浜松市
6

当社グループは、原則として、事業用資産については事業部を基準としてグルーピングを行っており、遊休資産については個別資産ごとにグルーピングを行っております。
なお、当資産グループの回収可能価額は正味売却価額により測定しており、建物及び構築物、機械装置及び運搬具、工具、器具及び備品については、実質的な処分価値を考慮し、備忘価額により評価しております。
(経緯)
生産体制の見直しにより、遊休状態となった資産及び廃棄予定の資産等について、「固定資産の減損に係る会計基準」に基づき、将来の回収可能性を検討した結果、減損処理を行いました。
(減損損失の金額)
種類金額(百万円)
建物及び構築物0
機械装置及び運搬具6
合計6

当連結会計年度(自 平成29年4月1日 至 平成30年3月31日)
当社グループは、以下の資産グループについて減損損失を計上しました。
用途種類場所減損損失(百万円)
輸送機器関連生産設備機械装置及び運搬具本社及び工場
静岡県浜松市
6

当社グループは、原則として、事業用資産については事業部を基準としてグルーピングを行っており、遊休資産については個別資産ごとにグルーピングを行っております。
なお、当資産グループの回収可能価額は正味売却価額により測定しており、機械装置及び運搬具については、実質的な処分価値を考慮し、備忘価額により評価しております。
(経緯)
生産体制の見直しにより、廃棄予定の資産等について、「固定資産の減損に係る会計基準」に基づき、将来の回収可能性を検討した結果、減損処理を行いました。
(減損損失の金額)
種類金額(百万円)
機械装置及び運搬具6
合計6

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