津田駒工業(6217)の売上高 - 繊維機械事業の推移 - 第一四半期
連結
- 2014年2月28日
- 81億4800万
- 2015年2月28日 -33.48%
- 54億2000万
- 2016年2月29日 +49.54%
- 81億500万
- 2017年2月28日 -37.56%
- 50億6100万
- 2018年2月28日 +30.33%
- 65億9600万
- 2019年2月28日 +15.07%
- 75億9000万
- 2020年2月29日 -42.66%
- 43億5200万
- 2021年2月28日 -26.36%
- 32億500万
- 2022年2月28日 +9.8%
- 35億1900万
- 2023年2月28日 +79.94%
- 63億3200万
- 2024年2月29日 +10.98%
- 70億2700万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- Ⅰ 前第1四半期連結累計期間(自 令和4年12月1日 至 令和5年2月28日)2024/04/12 9:10
1.報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報
- #2 事業等のリスク
- 当社グループは、2024年度から2026年度をターゲットとする「中期経営計画2026」を策定しているが、このような状況を解消し、健全な企業活動を継続するために、特に2024年度においては、以下の点を重点項目として取り組んでいる。2024/04/12 9:10
繊維機械事業の受注・売上、採算性向上
a. エアジェットルーム ZAX001neoの販売促進 - #3 収益認識関係、四半期連結財務諸表(連結)
- 前第1四半期連結累計期間(自 令和4年12月1日 至 令和5年2月28日)2024/04/12 9:10
当第1四半期連結累計期間(自 令和5年12月1日 至 令和6年2月29日)(単位:百万円) その他の収益 ― ― ― 外部顧客への売上高 6,227 1,454 7,682
(単位:百万円) その他の収益 ― ― ― 外部顧客への売上高 6,951 1,284 8,235 - #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- この結果、全体の受注高は5,474百万円(前年同期比48.3%減少)となった。なお、当第1四半期末の受注残高は13,528百万円(前期末17,438百万円)になっている。2024/04/12 9:10
一方、売上高は、全体として8,235百万円(前年同期比7.2%増加)となった。損益面では、営業損失は465百万円(前年同期 営業損失909百万円)、経常損失は459百万円(前年同期 経常損失918百万円)となった。親会社株主に帰属する四半期純損失は492百万円(前年同期 親会社株主に帰属する四半期純損失935百万円)となった。
セグメント別の状況は下記のとおりである。 - #5 継続企業の前提に関する事項、四半期連結財務諸表(連結)
- 当社グループは、2024年度から2026年度をターゲットとする「中期経営計画2026」を策定しているが、このような状況を解消し、健全な企業活動を継続するために、特に2024年度においては、以下の点を重点項目として取り組んでいる。2024/04/12 9:10
① 繊維機械事業の受注・売上、採算性向上
主力市場のインド市場、中国市場だけでなく、全般的に市況は活況とは言えず、厳しい状況が続いているが、一部の織物分野では回復の兆しがみられている。引き続き、商談・成約案件を確実に受注・売上に結び付けるとともに、その他の市場も開拓し、下記の取り組みを通して、さらなる採算性の改善を図っていく。 - #6 重要事象等の内容、分析及び対応策、事業等のリスク(連結)
- 当社グループは、2024年度から2026年度をターゲットとする「中期経営計画2026」を策定しているが、このような状況を解消し、健全な企業活動を継続するために、特に2024年度においては、以下の点を重点項目として取り組んでいる。2024/04/12 9:10
繊維機械事業の受注・売上、採算性向上
a. エアジェットルーム ZAX001neoの販売促進