津田駒工業(6217)の売上高 - 繊維機械事業の推移 - 第二四半期
連結
- 2014年5月31日
- 157億7900万
- 2015年5月31日 -13.42%
- 136億6200万
- 2016年5月31日 +20.2%
- 164億2200万
- 2017年5月31日 -16.65%
- 136億8700万
- 2018年5月31日 +16.63%
- 159億6300万
- 2019年5月31日 +2%
- 162億8200万
- 2020年5月31日 -43.93%
- 91億2900万
- 2021年5月31日 +2.88%
- 93億9200万
- 2022年5月31日 +22.83%
- 115億3600万
- 2023年5月31日 +39.42%
- 160億8400万
- 2024年5月31日 +2.79%
- 165億3300万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- Ⅰ 前第2四半期連結累計期間(自 令和4年12月1日 至 令和5年5月31日)2024/07/12 9:20
1.報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報
(単位:百万円) - #2 事業等のリスク
- 当社グループは、このような状況を解消し、健全な企業活動を継続するために、「中期経営計画2026」に基づき以下の点を重点項目として取り組んでいる。2024/07/12 9:20
繊維機械事業の受注・売上、採算性向上
a. エアジェットルーム ZAX001neoの販売促進 - #3 収益認識関係、四半期連結財務諸表(連結)
- 前第2四半期連結累計期間(自 令和4年12月1日 至 令和5年5月31日)2024/07/12 9:20
当第2四半期連結累計期間(自 令和5年12月1日 至 令和6年5月31日)(単位:百万円) その他の収益 ― ― ― 外部顧客への売上高 15,881 2,980 18,861
(単位:百万円) その他の収益 ― ― ― 外部顧客への売上高 16,381 2,852 19,233 - #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- この結果、全体の受注高は15,718百万円(前年同期比30.2%減少)となった。なお、当第2四半期末の受注残高は12,775百万円(前期末16,290百万円)になっている。2024/07/12 9:20
売上高は、全体として19,233百万円(前年同期比2.0%増加)となった。損益面では、営業損失は84百万円(前年同期 営業損失1,250百万円)、経常損失は37百万円(前年同期 経常損失1,274百万円)となった。一方、親会社株主に帰属する四半期純損益は、政策保有株式の売却を進めたことにより171百万円の黒字(前年同期 親会社株主に帰属する四半期純損失1,316百万円)となった。
セグメント別の状況は下記のとおりである。 - #5 継続企業の前提に関する事項、四半期連結財務諸表(連結)
- 当社グループは、このような状況を解消し、健全な企業活動を継続するために、「中期経営計画2026」に基づき以下の点を重点項目として取り組んでいる。2024/07/12 9:20
① 繊維機械事業の受注・売上、採算性向上
主力市場のインド市場、中国市場を中心に活況とは言えない状況であるが、一部の織物分野では堅調に推移している。引き続き、商談・成約案件を確実に受注・売上に結び付けるとともに、その他の市場も開拓し、下記の取り組みを通して、さらなる採算性の改善を図っていく。 - #6 重要事象等の内容、分析及び対応策、事業等のリスク(連結)
- 当社グループは、このような状況を解消し、健全な企業活動を継続するために、「中期経営計画2026」に基づき以下の点を重点項目として取り組んでいる。2024/07/12 9:20
繊維機械事業の受注・売上、採算性向上
a. エアジェットルーム ZAX001neoの販売促進