純資産
連結
- 2018年11月30日
- 146億3200万
- 2019年11月30日 -5.42%
- 138億3900万
- 2020年11月30日 -32.83%
- 92億9600万
個別
- 2018年11月30日
- 139億4900万
- 2019年11月30日 -6.29%
- 130億7200万
- 2020年11月30日 -35.11%
- 84億8300万
有報情報
- #1 有価証券の評価基準及び評価方法
- 時価のあるもの2021/02/26 11:22
決算期末日の市場価格等に基づく時価法(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定)
時価のないもの - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- ② 財政状態の状況2021/02/26 11:22
当連結会計年度末の総資産は、前連結会計年度末に比べ3,978百万円減少し31,473百万円となった。主な増減は、売上の減少に伴い営業債権が減少したこと等によるものである。負債は、前連結会計年度末に比べ564百万円増加し22,176百万円となった。主な増減は、生産の減少により仕入債務が減少したものの、短期借入金の借入等によるものである。純資産は、親会社株主に帰属する当期純損失4,520百万円を計上したこと等により、前連結会計年度末に比べ4,543百万円減少し9,296百万円となり、自己資本比率は29.19%となった。
③ キャッシュ・フローの状況 - #3 連結財務諸表の作成の基礎となった連結会社の財務諸表の作成に当たって採用した重要な外貨建の資産又は負債の本邦通貨への換算の基準(連結)
- 要な外貨建ての資産又は負債の本邦通貨への換算基準
外貨建金銭債権債務は、連結決算日の直物為替相場により円貨に換算し、換算差額は損益として処理している。なお、在外子会社等の資産及び負債、収益及び費用は、連結決算日の直物為替相場により円貨に換算し、換算差額は純資産の部における為替換算調整勘定に含めている。2021/02/26 11:22 - #4 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- (5) 重要な外貨建ての資産又は負債の本邦通貨への換算基準2021/02/26 11:22
外貨建金銭債権債務は、連結決算日の直物為替相場により円貨に換算し、換算差額は損益として処理している。なお、在外子会社等の資産及び負債、収益及び費用は、連結決算日の直物為替相場により円貨に換算し、換算差額は純資産の部における為替換算調整勘定に含めている。
(6) 重要なヘッジ会計の方法 - #5 重要な資産の評価基準及び評価方法(連結)
- 時価のあるもの2021/02/26 11:22
決算期末日の市場価格等に基づく時価法(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は主として移動平均法により算定している。)
時価のないもの - #6 関連当事者情報、連結財務諸表(連結)
- なお、経緯津田駒紡織機械(咸陽)有限公司は令和2年9月30日開催の董事会において、解散を決議し、現在同社は清算手続き中である。2021/02/26 11:22
(単位:百万円) 純資産合計 387 △1 - #7 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
- (1株当たり情報)2021/02/26 11:22
(注) 1 潜在株式調整後1株当たり当期純利益金額については、潜在株式がないため記載していない。前連結会計年度(自 平成30年12月1日至 令和元年11月30日) 当連結会計年度(自 令和元年12月1日至 令和2年11月30日) 1株当たり純資産額 1,972.62円 1,437.94円 1株当たり当期純損失金額(△) △92.97円 △707.56円
2 1株当たり純資産額の算定上の基礎は、以下のとおりである。