仕掛品
連結
- 2022年11月30日
- 14億7200万
- 2023年11月30日 -35.33%
- 9億5200万
個別
- 2022年11月30日
- 6億6500万
- 2023年11月30日 -0.15%
- 6億6400万
有報情報
- #1 会計方針に関する事項(連結)
- ロ 棚卸資産2024/02/28 9:35
製品、仕掛品…主として個別法による原価法(連結貸借対照表価額は収益性の低下に基づく簿価切下げの方法により算出)
半製品、原材料、貯蔵品…主として移動平均法による原価法(連結貸借対照表価額は収益性の低下に基づく簿価切下げの方法により算出) - #2 重要な会計上の見積り、財務諸表(連結)
- (1) 当事業年度の財務諸表に計上した金額2024/02/28 9:35
(2) 識別した項目に係る重要な会計上の見積りの内容に関する情報(単位:百万円) 製品 4,710 3,930 仕掛品 665 664 原材料及び貯蔵品 1,723 1,541
連結財務諸表「注記事項(重要な会計上の見積り)」に記載した内容と同一である。 - #3 重要な会計上の見積り、連結財務諸表(連結)
- (1) 当連結会計年度の連結財務諸表に計上した金額2024/02/28 9:35
(2) 識別した項目に係る重要な会計上の見積りの内容に関する情報(単位:百万円) 製品 5,823 4,870 仕掛品 1,472 952 原材料及び貯蔵品 2,876 2,740
棚卸資産の正味売却価額が帳簿価額を下回った場合は、帳簿価額を正味売却価額まで減額し、当該減少額を棚卸資産評価損として売上原価に計上している。なお、正味売却価額の見積りは売価から見積追加製造原価等を控除して算定している。また、営業循環過程から外れた長期滞留品については規則的に帳簿価額を切下げ、当該切下げ額を棚卸資産評価損として売上原価に計上している。これらの見積りには不確実性を伴うため、実績との間に乖離が生じた場合は、翌連結会計年度以降の連結財務諸表に重要な影響を与える可能性がある。 - #4 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- 2 棚卸資産の評価基準及び評価方法2024/02/28 9:35
(1) 製品、仕掛品……個別法による原価法
(貸借対照表価額は収益性の低下に基づく簿価切下げの方法により算出)