有価証券報告書-第115期(2024/12/01-2025/11/30)
(収益認識関係)
1.顧客との契約から生じる収益を分解した情報
前連結会計年度(自 令和5年12月1日 至 令和6年11月30日)
(単位:百万円)
当連結会計年度(自 令和6年12月1日 至 令和7年11月30日)
(単位:百万円)
2.顧客との契約から生じる収益を理解するための基礎となる情報
「注記事項(連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項)4.会計方針に関する事項 (5)重要な収益及び費
用の計上基準」に記載のとおりである。
3.顧客との契約に基づく履行義務の充足と当該契約から生じるキャッシュ・フローとの関係並びに当連結会計年
度末において存在する顧客との契約から翌連結会計年度以降に認識すると見込まれる収益の金額及び時期に関する
情報
前連結会計年度(自 令和5年12月1日 至 令和6年11月30日)
(1)顧客との契約から生じた債権および契約負債の残高等
(単位:百万円)
・契約負債は、履行義務を充足する前に顧客から受け取った対価(前受金)であり、収益の認識に伴い取り崩される。
・当連結会計年度に認識した収益の額のうち、期首現在の契約負債残高に含まれていた額は、859百万円である。
・当連結会計年度において、契約負債が5百万円減少した理由は、主に繊維機械事業における前受金の減少によるものである。
(2)残存履行義務に配分した取引価格
当社グループの契約負債残高のうち、履行義務期間が1年超の重要な取引が無いため、記載を省略している。
当連結会計年度(自 令和6年12月1日 至 令和7年11月30日)
(1)顧客との契約から生じた債権および契約負債の残高等
(単位:百万円)
・契約負債は、履行義務を充足する前に顧客から受け取った対価(前受金)であり、収益の認識に伴い取り崩される。
・当連結会計年度に認識した収益の額のうち、期首現在の契約負債残高に含まれていた額は、976百万円である。
・当連結会計年度において、契約負債が175百万円減少した理由は、主に繊維機械事業における前受金の減少によるものである。
(2)残存履行義務に配分した取引価格
当社グループの契約負債残高のうち、履行義務期間が1年超の重要な取引が無いため、記載を省略している。
1.顧客との契約から生じる収益を分解した情報
前連結会計年度(自 令和5年12月1日 至 令和6年11月30日)
(単位:百万円)
| 報告セグメント | 合計 | ||
| 繊維機械事業 | 工作機械関連事業 | ||
| 日本 | 5,782 | 2,983 | 8,766 |
| アジア | 24,139 | 1,549 | 25,688 |
| 南北アメリカ | 307 | 819 | 1,127 |
| ヨーロッパ | 618 | 190 | 808 |
| その他 | 18 | 35 | 54 |
| 顧客との契約から生じる収益 | 30,867 | 5,577 | 36,445 |
| その他の収益 | - | - | - |
| 外部顧客への売上高 | 30,867 | 5,577 | 36,445 |
当連結会計年度(自 令和6年12月1日 至 令和7年11月30日)
(単位:百万円)
| 報告セグメント | 合計 | ||
| 繊維機械事業 | 工作機械関連事業 | ||
| 日本 | 4,729 | 2,273 | 7,002 |
| アジア | 24,357 | 1,951 | 26,309 |
| 南北アメリカ | 250 | 917 | 1,167 |
| ヨーロッパ | 732 | 92 | 825 |
| その他 | 129 | 13 | 142 |
| 顧客との契約から生じる収益 | 30,199 | 5,247 | 35,447 |
| その他の収益 | - | - | - |
| 外部顧客への売上高 | 30,199 | 5,247 | 35,447 |
2.顧客との契約から生じる収益を理解するための基礎となる情報
「注記事項(連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項)4.会計方針に関する事項 (5)重要な収益及び費
用の計上基準」に記載のとおりである。
3.顧客との契約に基づく履行義務の充足と当該契約から生じるキャッシュ・フローとの関係並びに当連結会計年
度末において存在する顧客との契約から翌連結会計年度以降に認識すると見込まれる収益の金額及び時期に関する
情報
前連結会計年度(自 令和5年12月1日 至 令和6年11月30日)
(1)顧客との契約から生じた債権および契約負債の残高等
(単位:百万円)
| 期首残高 | 期末残高 | |
| 顧客との契約から生じた債権 | 7,884 | 7,599 |
| 契約負債 | 1,001 | 996 |
・契約負債は、履行義務を充足する前に顧客から受け取った対価(前受金)であり、収益の認識に伴い取り崩される。
・当連結会計年度に認識した収益の額のうち、期首現在の契約負債残高に含まれていた額は、859百万円である。
・当連結会計年度において、契約負債が5百万円減少した理由は、主に繊維機械事業における前受金の減少によるものである。
(2)残存履行義務に配分した取引価格
当社グループの契約負債残高のうち、履行義務期間が1年超の重要な取引が無いため、記載を省略している。
当連結会計年度(自 令和6年12月1日 至 令和7年11月30日)
(1)顧客との契約から生じた債権および契約負債の残高等
(単位:百万円)
| 期首残高 | 期末残高 | |
| 顧客との契約から生じた債権 | 7,599 | 5,836 |
| 契約負債 | 996 | 821 |
・契約負債は、履行義務を充足する前に顧客から受け取った対価(前受金)であり、収益の認識に伴い取り崩される。
・当連結会計年度に認識した収益の額のうち、期首現在の契約負債残高に含まれていた額は、976百万円である。
・当連結会計年度において、契約負債が175百万円減少した理由は、主に繊維機械事業における前受金の減少によるものである。
(2)残存履行義務に配分した取引価格
当社グループの契約負債残高のうち、履行義務期間が1年超の重要な取引が無いため、記載を省略している。