四半期報告書-第57期第2四半期(平成29年7月1日-平成29年9月30日)
3.株主資本の著しい変動
当第2四半期連結会計期間において、新株予約権の行使による自己株式の処分により、資本剰余金が4,143百万円増加し、自己株式が5,821百万円減少いたしました。
この結果、当第2四半期連結会計期間末において資本剰余金が25,867百万円、自己株式が253百万円となっております。
当第2四半期連結会計期間において、新株予約権の行使による自己株式の処分により、資本剰余金が4,143百万円増加し、自己株式が5,821百万円減少いたしました。
この結果、当第2四半期連結会計期間末において資本剰余金が25,867百万円、自己株式が253百万円となっております。