四半期報告書-第57期第3四半期(平成29年10月1日-平成29年12月31日)
2.株主資本の著しい変動
当第3四半期連結累計期間において、新株予約権の行使による自己株式の処分により、資本剰余金が4,143百万円増加し、自己株式が5,821百万円減少いたしました。
この結果、当第3四半期連結会計期間末において資本剰余金が25,867百万円、自己株式が257百万円となっております。
当第3四半期連結累計期間において、新株予約権の行使による自己株式の処分により、資本剰余金が4,143百万円増加し、自己株式が5,821百万円減少いたしました。
この結果、当第3四半期連結会計期間末において資本剰余金が25,867百万円、自己株式が257百万円となっております。