無形固定資産
連結
- 2018年3月31日
- 503億4900万
- 2019年3月31日 +29.24%
- 650億7100万
個別
- 2018年3月31日
- 92億3000万
- 2019年3月31日 +35.79%
- 125億3300万
有報情報
- #1 企業結合等関係、連結財務諸表(連結)
- (7) のれん以外の無形固定資産に配分された金額及びその主要な種類別の内訳並びに加重平均償却期間2019/06/27 12:27
- #2 固定資産の減価償却の方法
- 無形固定資産(リース資産を除く)
定額法を採用しております。
なお、自社利用のソフトウェアにつきましては、社内における利用可能期間(5年)に基づいております。2019/06/27 12:27 - #3 有形固定資産等明細表(連結)
- 4 無形固定資産の当期増加額のうち主なものは、次のとおりであります。2019/06/27 12:27
- #4 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- 1 繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳2019/06/27 12:27
(注) 1 評価性引当額に重要な変動はありません。前連結会計年度(2018年3月31日) 当連結会計年度(2019年3月31日) 海外子会社の留保利益 △3,381 △4,116 企業結合によって識別された無形固定資産 △3,081 △4,848 その他有価証券評価差額金 △1,892 △1,274
2 税務上の繰越欠損金及びその繰延税金資産の繰越期限別の金額 - #5 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- ② 当連結会計年度の財政状態の分析2019/06/27 12:27
総資産は、前連結会計年度末と比べて、受取手形及び売掛金が222億円、たな卸資産が216億円、無形固定資産が147億円、それぞれ増加したことなどにより、前連結会計年度末に比べて592億円増の9,541億円となりました。
負債合計は、前受金が100億円、有利子負債が91億円増加(対総資産比率は7.7%と0.5ポイント増加)したことなどにより、前連結会計年度末に比べて392億円増の4,891億円となりました。 - #6 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- 機械装置及び運搬具 5~12年2019/06/27 12:27
② 無形固定資産(リース資産を除く)
定額法を採用しております。 - #7 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- 機械装置及び車両運搬具 5~12年2019/06/27 12:27
(2) 無形固定資産(リース資産を除く)
定額法を採用しております。