営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2019年3月31日
- 752億4400万
- 2020年3月31日 -24.48%
- 568億2100万
個別
- 2019年3月31日
- 92億8900万
- 2020年3月31日 -44.02%
- 52億
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- (投資有価証券)に係る資産等24,440百万円が含まれております。2020/07/31 10:48
3 セグメント利益は、連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
当連結会計年度(自 2019年4月1日 至 2020年3月31日) - #2 セグメント表の脚注(連結)
- その他」の区分は報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、不動産事業、ソフトウェア関連事業、及びその他の事業を含んでおります。
2 調整額は以下のとおりであります。
(1) セグメント利益又は損失(△)の調整額0百万円には、セグメント間取引消去0百万円が含まれております。
(2) セグメント資産の調整額22,904百万円には、当社における余資運用資金(現金及び預金)及び長期投資資金
(投資有価証券)に係る資産等22,904百万円が含まれております。
3 セグメント利益又は損失(△)は、連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2020/07/31 10:48 - #3 企業結合等関係、連結財務諸表(連結)
- (8) 企業結合が連結会計年度の開始の日に完了したと仮定した場合の当連結会計年度の連結損益計算書に及ぼす影響の概算額及びその算定方法2020/07/31 10:48
概算額の算定方法売上高 3,982 百万円 営業利益 50 経常利益 47
企業結合が連結会計年度開始の日に完了したと仮定して算定された売上高及び損益情報と、取得企業の連結損益計算書における売上高及び損益情報との差額を影響の概算額としております。また、企業結合時に認識されたのれん等が連結会計年度開始の日に発生したものとして償却額を計算しております。 - #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- この結果、当社グループの受注高は8,262億円、売上高は8,645億円となりました。2020/07/31 10:48
損益面につきましては、営業利益は568億円、経常利益は527億円となり、親会社株主に帰属する当期純利益は328億円となりました。また、税引後のROIC*は7.3%となりました。
*ROICとは、投下資本税引後利益率であり、投下資本(株主資本と有利子負債の合計金額)に対してどれだけ利益を出しているか、資本のコストに見合う収益性があるかを示す指標です。