無形固定資産
連結
- 2022年3月31日
- 775億5400万
- 2022年12月31日 -26.96%
- 566億4400万
個別
- 2022年3月31日
- 156億3800万
- 2022年12月31日 -1.39%
- 154億2000万
有報情報
- #1 会計方針に関する事項(連結)
- デリバティブ
時価法2023/03/30 14:02 - #2 減損損失に関する注記(連結)
- 当社グループは、以下の資産グループについて減損損失を計上いたしました。2023/03/30 14:02
処分予定資産につきましては使用見込がなくなったこと、事業用資産につきましては収益性の低下等により投資額の回収が見込めなくなったことから、減損損失を認識するものであります。用途 種類 場所 金額(百万円) 処分予定資産 無形固定資産 愛知県大府市 2,057 事業用資産 建物他 神奈川県横須賀市他 374
減損損失を判定するに当たりましては、事業部門別を基本とし、将来の使用が見込まれていない処分予定資産につきましては個々の物件単位でグルーピングをしております。 - #3 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- 1 繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳2023/03/30 14:02
(注) 1 評価性引当額に重要な変動はありません。前連結会計年度(2022年3月31日) 当連結会計年度(2022年12月31日) 海外子会社の留保利益 △6,421 △6,862 企業結合によって識別された無形固定資産 △5,812 △3,821 その他有価証券評価差額金 △1,755 △1,717
2 税務上の繰越欠損金及びその繰延税金資産の繰越期限別の金額 - #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- (2)財政状態の状況2023/03/30 14:02
総資産は、前連結会計年度末に比べて539億円増の1兆1,489億円となりました。これは、のれん等の減損に伴い無形固定資産が209億円減少した一方で、受注増及び部品供給遅れや生産能力不足によるリードタイム長期化の影響に伴い棚卸資産が434億円、積極的な設備投資により有形固定資産が191億円、それぞれ増加したことなどによるものであります。
負債合計は、有利子負債が495億円、売上の増加に伴い支払手形及び買掛金が137億円、それぞれ増加したことなどにより、前連結会計年度末に比べて439億円増の5,719億円となりました。 - #5 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- 機械装置及び運搬具 5~12年2023/03/30 14:02
② 無形固定資産(リース資産を除く)
定額法を採用しております。 - #6 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- 機械装置及び車両運搬具 5~12年2023/03/30 14:02
(2) 無形固定資産(リース資産を除く)
定額法を採用しております。