無形固定資産
連結
- 2023年12月31日
- 456億1200万
- 2024年12月31日 -38.04%
- 282億6100万
個別
- 2023年12月31日
- 35億2600万
- 2024年12月31日 ±0%
- 35億2600万
有報情報
- #1 会計方針に関する事項(連結)
- デリバティブ
時価法2025/03/28 14:09 - #2 減損損失に関する注記(連結)
- その他無形固定資産他は、開発計画の変更により資産性の検討を行った結果、将来の費用削減効果を見込めなくなったことから減損損失を認識するものであります。2025/03/28 14:09
また、その他の有形・無形固定資産については、収益性の低下等により投資額の回収が見込めなくなったことから、減損損失を認識するものであります。
減損損失の判定にあたりましては、事業部門別を基本とし、将来の使用が見込まれていない遊休資産等につきましては個々の物件単位でグルーピングをしております。 - #3 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- 1 繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳2025/03/28 14:09
(表示方法の変更)前連結会計年度(2023年12月31日) 当連結会計年度(2024年12月31日) 海外子会社の留保利益 △6,986 △7,123 企業結合によって識別された無形固定資産 △3,948 △2,038 退職給付に係る資産 △3,070 △8,589
前連結会計年度において、「繰延税金負債」の「その他」に含めていた「退職給付に係る資産」は、金額的重要性が増したため、当連結会計年度より独立掲記することとしております。この表示方法の変更を反映させるため、前連結会計年度の注記の組替えを行っております。 - #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- ③ 財政状態の状況2025/03/28 14:09
総資産は、前連結会計年度末と比べて、無形固定資産が174億円減少しましたが、受取手形、売掛金及び契約資産が176億円、有形固定資産が180億円それぞれ増加したことなどにより、前連結会計年度末に比べて594億円増の1兆2,602億円となりました。
負債合計は、支払手形及び買掛金が277億円減少した一方、有利子負債が764億円増加したことなどにより、前連結会計年度末比404億円増の6,138億円となりました。 - #5 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- 機械装置及び運搬具 5~12年2025/03/28 14:09
② 無形固定資産(リース資産を除く)
定額法を採用しております。 - #6 重要な会計上の見積り、連結財務諸表(連結)
- (単位:百万円)2025/03/28 14:09
(2) 会計上の見積りの内容の理解に資する情報科目 当連結会計年度(2024年12月31日) 有形固定資産 649 無形固定資産 270 投資その他の資産 6,241
当連結会計年度においてPersimmon Technologies Corporationは、半導体市況停滞に伴う顧客の在庫調整や投資先送り等の影響もあり営業損益が継続的にマイナスとなっていることから、同社の資産グループに減損の兆候があるため、減損損失の認識要否の判定を行いました。また、投資その他の資産に計上している使用権資産を含め同社資産の金額的重要性が増しております。 - #7 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- 機械装置及び車両運搬具 5~12年2025/03/28 14:09
(2) 無形固定資産(リース資産を除く)
定額法を採用しております。