無形固定資産
連結
- 2024年12月31日
- 282億6100万
- 2025年12月31日 +17.06%
- 330億8300万
個別
- 2024年12月31日
- 35億2600万
- 2025年12月31日 +16.68%
- 41億1400万
有報情報
- #1 会計方針に関する事項(連結)
- デリバティブ
時価法2026/03/26 9:29 - #2 減損損失に関する注記(連結)
- のれんは、当社の連結子会社であるLafert S.p.A.において、欧州の市況低迷の影響を受け、事業環境の不透明感が継続していることにより、当初想定していた収益の実現が困難になったことから、減損損失を認識するものであります。2026/03/26 9:29
また、その他の有形・無形固定資産については、収益性の低下等により投資額の回収が見込めなくなったことから、減損損失を認識するものであります。
減損損失の判定にあたりましては、事業部門別を基本とし、将来の使用が見込まれていない遊休資産等につきましては個々の物件単位でグルーピングをしております。 - #3 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- 1 繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳2026/03/26 9:29
(注) 1 評価性引当額の変動の主な内容は、連結子会社における税務上の繰越欠損金に係る評価性引当額の増加によるものであります。前連結会計年度(2024年12月31日) 当連結会計年度(2025年12月31日) 海外子会社の留保利益 △7,123 △6,972 企業結合によって識別された無形固定資産 △2,038 △2,182 退職給付に係る資産 △8,589 △17,023
2 税務上の繰越欠損金及びその繰延税金資産の繰越期限別の金額 - #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- (投資活動によるキャッシュ・フロー)2026/03/26 9:29
当連結会計年度における投資活動によるキャッシュ・フローは、594億円の資金の減少となり、前連結会計年度に比べて99億円支出の増加となりました。これは、有形及び無形固定資産の取得による支出が増加したこと、資産譲受による支出が増加したこと及び連結の範囲の変更を伴う子会社株式の取得による支出が増加したことなどによるものであります。
(財務活動によるキャッシュ・フロー) - #5 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- 機械装置及び運搬具 5~12年2026/03/26 9:29
② 無形固定資産(リース資産を除く)
定額法を採用しております。 - #6 重要な会計上の見積り、連結財務諸表(連結)
- (単位:百万円)2026/03/26 9:29
(2) 会計上の見積りの内容の理解に資する情報科目 前連結会計年度(2024年12月31日) 当連結会計年度(2025年12月31日) 有形固定資産 649 4,576 無形固定資産 270 463 投資その他の資産 6,241 5,772
当連結会計年度においてPersimmon Technologies Corporationは、事業規模が引き続き拡大途上にある中、半導体市況停滞等の影響もあり、売上高が想定水準には至らず営業損益が継続的にマイナスとなっていることから、同社の資産グループに減損の兆候があるため、減損損失の認識要否の判定を行いました。また、投資その他の資産に計上している使用権資産を含め同社資産の金額的重要性が増しております。 - #7 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- 機械装置及び車両運搬具 5~12年2026/03/26 9:29
(2) 無形固定資産(リース資産を除く)
定額法を採用しております。