有価証券報告書-第127期(2022/04/01-2022/12/31)
(表示方法の変更)
(貸借対照表関係)
短期貸付金の表示方法
前事業年度において、「流動資産」の「その他」に含めていた「短期貸付金」は、金額的重要性が増したため、当事業年度より独立掲記することとしております。
この結果、前事業年度の貸借対照表において、「流動資産」の「その他」に表示していた28,986百万円は、「短期貸付金」27,310百万円、「その他」1,676百万円として組み替えております。
(損益計算書関係)
関係会社貸倒引当金繰入額の表示方法
前事業年度において、「営業外費用」の「その他」に含めていた「関係会社貸倒引当金繰入額」は、金額的重要性が増したため、当事業年度より独立掲記することとしております。
この結果、前事業年度の損益計算書において、「営業外費用」の「その他」に表示していた1,026百万円は、「関係会社貸倒引当金繰入額」31百万円、「その他」995百万円として組み替えております。
(貸借対照表関係)
短期貸付金の表示方法
前事業年度において、「流動資産」の「その他」に含めていた「短期貸付金」は、金額的重要性が増したため、当事業年度より独立掲記することとしております。
この結果、前事業年度の貸借対照表において、「流動資産」の「その他」に表示していた28,986百万円は、「短期貸付金」27,310百万円、「その他」1,676百万円として組み替えております。
(損益計算書関係)
関係会社貸倒引当金繰入額の表示方法
前事業年度において、「営業外費用」の「その他」に含めていた「関係会社貸倒引当金繰入額」は、金額的重要性が増したため、当事業年度より独立掲記することとしております。
この結果、前事業年度の損益計算書において、「営業外費用」の「その他」に表示していた1,026百万円は、「関係会社貸倒引当金繰入額」31百万円、「その他」995百万円として組み替えております。