- #1 たな卸資産の評価基準及び評価方法
品・製品・仕掛品
先入先出法による原価法(収益性の低下による簿価切下げの方法)
2019/06/26 15:41- #2 主な資産及び負債の内容(連結)
カ
仕掛品
| 品名 | 金額(千円) |
| 工場仕掛品 | 918,223 |
| 設計開発部仕掛品 | 34,694 |
| 古紙・廃棄物処理機械仕掛品 | 5,085 |
| 計 | 958,003 |
キ 原材料及び貯蔵品
2019/06/26 15:41- #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
(資産)
流動資産は、前事業年度末に比べて25.5%増加し、76億円となりました。これは、現金及び預金が9億2千5百万円、仕掛品が4億1千8百万円それぞれ減少したのに対し、売掛金が22億4千6百万円、前渡金が3億9千4百万円それぞれ増加したことなどによります。
固定資産は、前事業年度末に比べて0.4%増加し、47億9千7百万円となりました。これは、投資有価証券が2億2百万円減少したのに対し、繰延税金資産が1億4千6百万円、保険積立金が5千1百万円それぞれ増加したことなどによります。
2019/06/26 15:41- #4 重要な会計方針、財務諸表(連結)
通常の販売目的で保有するたな卸資産
(1) 商品・製品・仕掛品
先入先出法による原価法(収益性の低下による簿価切下げの方法)
2019/06/26 15:41