三菱化工機(6331)の受取手形の推移 - 通期
- 【期間】
- 通期
連結
- 2022年3月31日
- 27億3500万
- 2023年3月31日 -79.89%
- 5億5000万
- 2024年3月31日 +25.45%
- 6億9000万
- 2025年3月31日 +41.88%
- 9億7900万
- 2026年3月31日 -39.84%
- 5億8900万
個別
- 2008年3月31日
- 24億1100万
- 2009年3月31日 +9.87%
- 26億4900万
- 2010年3月31日 -31.75%
- 18億800万
- 2011年3月31日 +18.75%
- 21億4700万
- 2012年3月31日 +3.63%
- 22億2500万
- 2013年3月31日 -32.04%
- 15億1200万
- 2014年3月31日 +11.44%
- 16億8500万
- 2015年3月31日 -19.58%
- 13億5500万
- 2016年3月31日 +23.32%
- 16億7100万
- 2017年3月31日 -26.39%
- 12億3000万
- 2018年3月31日 -17.24%
- 10億1800万
- 2019年3月31日 +4.81%
- 10億6700万
- 2020年3月31日 +4.4%
- 11億1400万
- 2021年3月31日 -27.02%
- 8億1300万
- 2022年3月31日 -32.6%
- 5億4800万
- 2023年3月31日 -2.55%
- 5億3400万
- 2024年3月31日 +28.09%
- 6億8400万
- 2025年3月31日 +5.56%
- 7億2200万
有報情報
- #1 収益認識関係、連結財務諸表(連結)
- 契約資産は、主に工事契約において、履行義務の充足に係る進捗度に応じて一定の期間にわたり認識した収益に係る未請求の対価に対する権利に関するものであります。2025/06/27 12:25
契約資産は、受領する対価に対する権利が無条件になった時点で顧客との契約から生じた債権(売掛金、受取手形、電子記録債権)に振替えられます。
契約負債は、主に工事契約において顧客から受領した前受金に関するものであります。契約負債は、収益の認識に伴い取り崩されます。 - #2 期末日満期手形の会計処理(連結)
- なお、前連結会計年度末日が金融機関の休日であったため、次の期末日満期手形等が、期末残高に含まれております。2025/06/27 12:25
前連結会計年度(2024年3月31日) 当連結会計年度(2025年3月31日) 受取手形 96 百万円 - 百万円 電子記録債権 78 - - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 単体機械事業については、売上高18,031百万円(前年同期比18.1%増加)、営業利益3,770百万円(前年同期比33.6%増加)となりました。2025/06/27 12:25
財政状態におきましては、当連結会計年度末の総資産は、前連結会計年度末に比べ3,004百万円増加の66,174百万円となりました。流動資産は、現金及び預金の減少4,359百万円等がありましたが、受取手形の増加288百万円、電子記録債権の増加2,222百万円、売掛金の増加1,016百万円、契約資産の増加2,294百万円、主として前渡金の増加による流動資産のその他の増加859百万円等の影響により、前連結会計年度末に比べ2,578百万円増加し、50,839百万円となりました。
固定資産は、政策保有株式を売却したこと等による投資有価証券の減少471百万円、有形固定資産の減少1,057百万円等がありましたが、退職給付に係る資産の増加391百万円、無形固定資産の増加1,801百万円等の影響により、前連結会計年度末に比べ426百万円増加し、15,335百万円となりました。 - #4 金融商品関係、連結財務諸表(連結)
- (2) 金融商品の内容及びそのリスク2025/06/27 12:25
営業債権である受取手形、電子記録債権、並びに売掛金は、顧客の信用リスクに晒されております。
投資有価証券は、主に業務上の関係を有する企業の株式であり、市場価格等の変動リスクに晒されております。