無形固定資産
連結
- 2021年3月31日
- 3億900万
- 2022年3月31日 +36.25%
- 4億2100万
個別
- 2021年3月31日
- 2億6700万
- 2022年3月31日 -5.99%
- 2億5100万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 前連結会計年度(自 2020年4月1日 至 2021年3月31日)2022/06/29 11:52
当連結会計年度(自 2021年4月1日 至 2022年3月31日)(単位:百万円) 減価償却費 137 437 575 有形固定資産及び無形固定資産の増加額 179 345 524
4.報告セグメント合計額と連結財務諸表計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)(単位:百万円) 減価償却費 159 434 593 有形固定資産及び無形固定資産の増加額 563 454 1,017 - #2 会計方針に関する事項(連結)
- 機械装置及び運搬具 4~9年2022/06/29 11:52
ロ.無形固定資産
定額法 - #3 減損損失に関する注記(連結)
- 前連結会計年度(自 2020年4月1日 至 2021年3月31日)2022/06/29 11:52
前連結会計年度において、本社営業事務所(神奈川県川崎市)の移転を決議したことから、将来使用見込みのなくなった固定資産について、帳簿価額を回収可能価額まで減額し、当該減少額を減損損失(69百万円)として計上しております。場所 名称 用途 種類 神奈川県川崎市 本社営業事務所 共用資産 建物及び構築物無形固定資産 等
なお、回収可能価額は、使用価値により測定しており、移転予定時までの減価償却費相当額として算定しております。 - #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 財政状態におきましては、当連結会計年度末の総資産は、前連結会計年度末に比べ1,316百万円減少の50,521百万円となりました。流動資産は、現金及び預金の増加4,179百万円、仕掛品の増加102百万円等がありましたが、受取手形、売掛金及び契約資産(前連結会計年度は「受取手形及び売掛金」)の減少5,346百万円等の影響により、前連結会計年度末に比べ1,388百万円減少し、35,301百万円となりました。2022/06/29 11:52
固定資産は、繰延税金資産の減少194百万円、株式を売却したこと等による投資有価証券の減少293百万円等がありましたが、本社事務所の開設に伴う有形固定資産の増加183百万円、会計システムの更新等に伴う無形固定資産の増加111百万円、主として本社事務所の敷金を計上したことによる投資その他の資産のその他の増加228百万円等の影響により、前連結会計年度末に比べ71百万円増加し、15,219百万円となりました。
負債は、電子記録債務の増加1,643百万円等がありましたが、支払手形及び買掛金の減少4,180百万円、未払法人税等の減少384百万円、退職給付に係る負債の減少400百万円等の影響により、前連結会計年度末に比べ3,336百万円減少し、23,213百万円となりました。 - #5 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- デリバティブ………時価法2022/06/29 11:52