- 6331
- 2026/09/15
- 時価
- 772億円
- PER 予
- 10.83倍
- 2010年以降
- 赤字-42.77倍
(2010-2026年) - PBR
- 1.65倍
- 2010年以降
- 0.41-2.75倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 3.69%
- ROE 予
- 15.23%
- ROA 予
- 9.88%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
仕掛品
連結
- 2021年3月31日
- 16億8800万
- 2022年3月31日 +6.1%
- 17億9100万
個別
- 2021年3月31日
- 12億4200万
- 2022年3月31日 -0.48%
- 12億3600万
有報情報
- #1 会計方針に関する事項(連結)
- 移動平均法による原価法(貸借対照表価額については、収益性の低下に基づく簿価切下げの方法により算定)2022/06/29 11:52
仕掛品
個別法による原価法(貸借対照表価額については、収益性の低下に基づく簿価切下げの方法により算定) - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 単体機械事業については、売上高12,225百万円(前年同期比2.2%増加)、営業利益1,334百万円(前年同期比53.7%増加)となりました。2022/06/29 11:52
財政状態におきましては、当連結会計年度末の総資産は、前連結会計年度末に比べ1,316百万円減少の50,521百万円となりました。流動資産は、現金及び預金の増加4,179百万円、仕掛品の増加102百万円等がありましたが、受取手形、売掛金及び契約資産(前連結会計年度は「受取手形及び売掛金」)の減少5,346百万円等の影響により、前連結会計年度末に比べ1,388百万円減少し、35,301百万円となりました。
固定資産は、繰延税金資産の減少194百万円、株式を売却したこと等による投資有価証券の減少293百万円等がありましたが、本社事務所の開設に伴う有形固定資産の増加183百万円、会計システムの更新等に伴う無形固定資産の増加111百万円、主として本社事務所の敷金を計上したことによる投資その他の資産のその他の増加228百万円等の影響により、前連結会計年度末に比べ71百万円増加し、15,219百万円となりました。 - #3 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- 製品、材料及び貯蔵品…移動平均法による原価法(貸借対照表価額については、収益性の低下に基づく簿価切下げの方法により算定)2022/06/29 11:52
仕掛品……………………個別法による原価法(貸借対照表価額については、収益性の低下に基づく簿価切下げの方法により算定)
2.固定資産の減価償却の方法