半期報告書-第102期(2025/04/01-2026/03/31)
企業結合等関係
(企業結合等関係)
(企業結合に係る暫定的な会計処理の確定)
2024年6月28日に行われた株式会社東総との企業結合について、前中間連結会計期間において暫定的な会計処理を行っておりましたが、前連結会計年度末に確定しております。
この暫定的な会計処理の確定に伴い、当中間連結会計期間の中間連結財務諸表に含まれる比較情報において取得原価の当初配分額に重要な見直しが反映されております。
この結果、前中間連結会計期間の中間連結損益計算書は、販売費及び一般管理費が38百万円増加、法人税等調整額が15百万円減少したことにより、営業利益、経常利益及び税金等調整前中間純利益がそれぞれ38百万円減少し、親会社株主に帰属する中間純利益が23百万円減少しております。
また、前中間連結会計期間の中間連結キャッシュ・フロー計算書は、営業活動によるキャッシュ・フローにおいて、税金等調整前中間純利益が38百万円減少、減価償却費が47百万円増加、のれん償却額が8百万円減少しております。
(企業結合に係る暫定的な会計処理の確定)
2024年6月28日に行われた株式会社東総との企業結合について、前中間連結会計期間において暫定的な会計処理を行っておりましたが、前連結会計年度末に確定しております。
この暫定的な会計処理の確定に伴い、当中間連結会計期間の中間連結財務諸表に含まれる比較情報において取得原価の当初配分額に重要な見直しが反映されております。
この結果、前中間連結会計期間の中間連結損益計算書は、販売費及び一般管理費が38百万円増加、法人税等調整額が15百万円減少したことにより、営業利益、経常利益及び税金等調整前中間純利益がそれぞれ38百万円減少し、親会社株主に帰属する中間純利益が23百万円減少しております。
また、前中間連結会計期間の中間連結キャッシュ・フロー計算書は、営業活動によるキャッシュ・フローにおいて、税金等調整前中間純利益が38百万円減少、減価償却費が47百万円増加、のれん償却額が8百万円減少しております。