その他有価証券評価差額金
連結
- 2016年3月31日
- 73億1400万
- 2017年3月31日 +21.26%
- 88億6900万
個別
- 2016年3月31日
- 72億400万
- 2017年3月31日 +20.97%
- 87億1500万
有報情報
- #1 その他の包括利益に係る組替調整額及び税効果額(連結)
- ※ その他の包括利益に係る組替調整額及び税効果額2017/06/23 16:14
前連結会計年度(自 平成27年4月1日至 平成28年3月31日) 当連結会計年度(自 平成28年4月1日至 平成29年3月31日) 税効果額 1,713 △619 その他有価証券評価差額金 △3,375 1,559 繰延ヘッジ損益: - #2 税効果会計関係、財務諸表(連結)
- 1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳2017/06/23 16:14
(注)前事業年度及び当事業年度における繰延税金資産の純額は、貸借対照表の以下の項目に含まれております。前事業年度(平成28年3月31日) 当事業年度(平成29年3月31日) 固定資産圧縮積立金 △108 △106 その他有価証券評価差額金 △2,837 △3,436 その他 △63 △69
- #3 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- 1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳2017/06/23 16:14
(注)前連結会計年度及び当連結会計年度における繰延税金資産の純額は、連結貸借対照表の以下の項目に含まれております。前連結会計年度(平成28年3月31日) 当連結会計年度(平成29年3月31日) 海外関係会社の未分配利益 △2,070 △1,894 その他有価証券評価差額金 △2,894 △3,514 その他 △247 △452
- #4 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- [純資産]2017/06/23 16:14
当連結会計年度末における純資産の残高は、前連結会計年度末に比べ2,875百万円増加の91,775百万円となりました。これは、円高の進行により為替換算調整勘定が1,350百万円減少したものの、保有する上場株式の株価上昇により、その他有価証券評価差額金が1,555百万円増加したことや、利益剰余金が2,450百万円増加したこと等によるものであります。
(2)経営成績の分析