のれん
連結
- 2017年3月31日
- 6億5100万
- 2018年3月31日 +292.32%
- 25億5400万
有報情報
- #1 のれんの償却方法及び償却期間(連結)
- のれんの償却方法及び償却期間
のれんは、10~12年の定額法により償却しております。2018/06/22 14:38 - #2 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- んでおります。2018/06/22 14:38
【報告セグメントごとののれんの償却額及び未償却残高に関する情報】
前連結会計年度(自 平成28年4月1日 至 平成29年3月31日) - #3 企業結合等関係、連結財務諸表(連結)
- 弁護士に対する報酬・手数料等 19百万円2018/06/22 14:38
5.発生したのれんの金額、発生原因、償却方法及び償却期間
(1) 発生したのれんの金額 - #4 株式の取得により新たに連結子会社となった会社がある場合には、当該会社の資産及び負債の主な内訳(連結)
- 株式取得により新たにスリーディーセラムシントー社、オメガシントー社及び同社の子会社6社を連結しております。この8社を連結したことに伴う連結開始時の資産及び負債の内訳並びに株式の取得価額と取得のための支出(純額)との関係は次のとおりであります。2018/06/22 14:38
流動資産 1,763 百万円 固定資産 179 のれん 2,037 流動負債 △1,428 - #5 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- 2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間に重要な差異があるときの、当該差異の原因となった主要な項目別の内訳2018/06/22 14:38
3.法人税等の税率の変更による繰延税金資産及び繰延税金負債の金額の修正前連結会計年度(平成29年3月31日) 当連結会計年度(平成30年3月31日) 評価性引当額の増減 0.6 △2.7 のれん償却額 0.7 0.4 持分法による投資損益 △0.9 △1.1
米国において税制改革法が平成29年12月22日に成立し、平成30年1月1日以後に開始する連結会計年度から法人税率等の引下げ等が行われることとなりました。これに伴い、当社の米国連結子会社に適用する連邦法人税率は34%から21%になります。 - #6 設備投資等の概要
- 当連結会計年度の設備投資については、生産能力の増強、生産の合理化等を図るため、必要な設備投資を実施しております。2018/06/22 14:38
当連結会計年度に実施した設備投資の総額(のれん等無形固定資産を含む。)は、2,669百万円であり、その主な投資は鋳造分野及び表面処理分野であります。
また、生産能力等に重大な影響を与えるような固定資産の売却、撤去等はありません。