繰延税金資産
連結
- 2019年3月31日
- 3億3000万
- 2020年3月31日 +47.27%
- 4億8600万
有報情報
- #1 税効果会計関係、財務諸表(連結)
- (税効果会計関係)2020/06/19 14:51
1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳
2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間に重要な差異があるときの、当該差異の原因となった主要な項目別の内訳前事業年度(2019年3月31日) 当事業年度(2020年3月31日) 繰延税金資産 たな卸資産 51百万円 50百万円 繰延税金負債合計 △3,601 △3,188 繰延税金資産の純額 △2,550 △2,361 - #2 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- (税効果会計関係)2020/06/19 14:51
1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳
(注)前連結会計年度及び当連結会計年度における繰延税金資産の純額は、連結貸借対照表の以下の項目に含まれております。前連結会計年度(2019年3月31日) 当連結会計年度(2020年3月31日) 繰延税金資産 たな卸資産 113百万円 90百万円 繰延税金負債合計 △5,595 △4,945 繰延税金資産の純額 △3,863 △3,210 - #3 追加情報、財務諸表(連結)
- 当社グループの事業環境につきましては、足下感染症により大きな影響を受けており、持ち直しの時期についても予測が難しい状況にあります。斯かる状況下、翌連結会計年度の業績を予想するにあたり、足下の受注状況等を勘案したうえで、事業環境は上期を通じて低迷し、下期についても若干の回復途上にとどまることと想定いたしました。2020/06/19 14:51
この一定の仮定のもと、固定資産の減損及び繰延税金資産の回収可能性等の会計上の見積りを行っております。