のれん
連結
- 2019年3月31日
- 17億300万
- 2020年3月31日 -19.61%
- 13億6900万
有報情報
- #1 のれんの償却方法及び償却期間(連結)
- のれんの償却方法及び償却期間
のれんは、5~12年の定額法により償却しております。2020/06/19 14:51 - #2 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- んでおります。2020/06/19 14:51
【報告セグメントごとののれんの償却額及び未償却残高に関する情報】
前連結会計年度(自 2018年4月1日 至 2019年3月31日) - #3 事業等のリスク
- ④企業買収等に係るリスク2020/06/19 14:51
事業拡大のため、企業買収等を実施することがありますが、事業用の資産や買収の際に生じるのれんなど様々な有形・無形資産を保有することになり、今後の経営環境の変化に伴い買収等の対象事業について効率的な経営資源の活用ができず、これらの資産の収益性が低下し投資額の回収が見込めなくなった場合にはその回収可能性を踏まえて減損損失を計上する可能性があります。この場合、当社グループの経営成績及び財政状態に大きな影響を与える可能性があります。
⑤人材の確保及び合理化・体質強化に係るリスク - #4 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- 2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間に重要な差異があるときの、当該差異の原因となった主要な項目別の内訳2020/06/19 14:51
前連結会計年度(2019年3月31日) 当連結会計年度(2020年3月31日) 評価性引当額の増減 △0.4 1.1 のれん償却額 1.1 2.0 持分法による投資損益 △0.7 5.0 - #5 設備投資等の概要
- 当連結会計年度の設備投資については、生産能力の増強、生産の合理化等を図るため、必要な設備投資を実施しております。2020/06/19 14:51
当連結会計年度に実施した設備投資の総額(のれん等無形固定資産を含む。)は、5,501百万円であり、その主な投資は鋳造分野、表面処理分野及び特機分野であります。
また、生産能力等に重大な影響を与えるような固定資産の売却、撤去等はありません。 - #6 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- 当社の為替予約及び通貨スワップ取引は、個別に為替予約等を付す場合に限られており、当然にヘッジの有効性が確保されるため、有効性評価(事後テスト)を省略しております。金利スワップ取引については、特例処理の条件を満たす場合、有効性評価(事後テスト)を省略しております。2020/06/19 14:51
(8)のれんの償却方法及び償却期間
のれんは、5~12年の定額法により償却しております。