- 6361
- 2026/09/04
- 時価
- 2兆292億円
- PER 予
- 20.34倍
- 2010年以降
- 5.05-72.18倍
(2010-2025年) - PBR
- 3.8倍
- 2010年以降
- 0.6-4.12倍
(2010-2025年) - 配当 予
- 1.49%
- ROE 予
- 18.71%
- ROA 予
- 9.03%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- Ⅰ 前第1四半期連結累計期間(自 平成25年4月1日 至 平成25年6月30日)2014/08/12 9:44
1.報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報
- #2 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- このような経済情勢のもと、当社グループは平成28年度を目標年度とする3ヵ年の中期経営計画「E-Plan2016」の初年度として、①市場の成長を確実に当社ビジネスに取り込むこと、②製品・プラントのライフサイクル全体を対象とするサービス業たること、③産業機械メーカとしてのCore Competence(技術力)を継続的に強化していくこと、④グローバル事業展開を支える経営インフラの拡充を図ること、という4つの基本方針のもと、「『経営基盤強化』から『成長』へと明確に舵を切る変換点」と位置付け、スピード感を持った変化の実現と成長の加速を図ります。2014/08/12 9:44
当第1四半期連結累計期間の受注高は、精密・電子事業で増加したものの、風水力事業、エンジニアリング事業の減少により、全体としては前年同期を下回りました。一方、売上高は全ての事業で前年同期を上回り、営業損益についてもエンジニアリング事業、精密・電子事業の利益増が寄与し、全体としては前年同期比で改善しました。
当第1四半期連結累計期間における売上高は855億55百万円(前年同期比7.2%増)、営業損失は14億70百万円(前年同期比4億79百万円の改善)、経常損失は17億78百万円(前年同期比4億4百万円の改善)、四半期純損失は18億65百万円(前年同期比5億20百万円の改善)となりました。