- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
2.セグメント利益又は損失の調整額は、セグメント間取引消去です。
3.セグメント利益又は損失は、四半期連結損益計算書の営業損失と調整を行っています。
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報
2014/08/12 9:44- #2 セグメント表の脚注(連結)
- その他」の区分は、報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、ビジネスサポートサービス等を含んでいます。
2.セグメント利益又は損失の調整額は、セグメント間取引消去です。
3.セグメント利益又は損失は、四半期連結損益計算書の営業損失と調整を行っています。2014/08/12 9:44 - #3 会計基準等の改正等に伴う会計方針の変更、四半期連結財務諸表(連結)
退職給付会計基準等の適用については、退職給付会計基準第37項に定める経過的な取扱いに従って、当第1四半期連結会計期間の期首において、退職給付債務及び勤務費用の計算方法の変更に伴う影響額を利益剰余金に加減しています。
この結果、当第1四半期連結会計期間の期首の退職給付に係る負債が2億69百万円、利益剰余金が36百万円それぞれ増加しています。なお、当第1四半期連結累計期間の営業損失、経常損失及び税金等調整前四半期純損失に与える影響は軽微です。
2014/08/12 9:44- #4 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
当第1四半期連結累計期間の受注高は、精密・電子事業で増加したものの、風水力事業、エンジニアリング事業の減少により、全体としては前年同期を下回りました。一方、売上高は全ての事業で前年同期を上回り、営業損益についてもエンジニアリング事業、精密・電子事業の利益増が寄与し、全体としては前年同期比で改善しました。
当第1四半期連結累計期間における売上高は855億55百万円(前年同期比7.2%増)、営業損失は14億70百万円(前年同期比4億79百万円の改善)、経常損失は17億78百万円(前年同期比4億4百万円の改善)、四半期純損失は18億65百万円(前年同期比5億20百万円の改善)となりました。
セグメントごとの業績は、以下のとおりです。
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