電業社機械製作所(6365)の売上高の推移 - 第二四半期
連結
- 2010年9月30日
- 56億4846万
- 2011年9月30日 -12.96%
- 49億1615万
- 2012年9月30日 +26.56%
- 62億2166万
- 2013年9月30日 -16.62%
- 51億8751万
- 2014年9月30日 +0.36%
- 52億644万
- 2015年9月30日 +0.62%
- 52億3892万
- 2016年9月30日 +17.29%
- 61億4472万
- 2017年9月30日 -10.76%
- 54億8348万
- 2018年9月30日 +3.23%
- 56億6054万
- 2019年9月30日 +9.34%
- 61億8928万
- 2020年9月30日 +4.29%
- 64億5500万
- 2021年9月30日 +17.41%
- 75億7900万
- 2022年9月30日 +15.75%
- 87億7300万
- 2023年9月30日 -1.66%
- 86億2700万
- 2024年9月30日 +4.1%
- 89億8100万
- 2025年9月30日 +23.06%
- 110億5200万
個別
- 2012年9月30日
- 61億6900万
- 2013年9月30日 -17.75%
- 50億7400万
- 2014年9月30日 +1.08%
- 51億2900万
- 2015年9月30日 +0.68%
- 51億6400万
- 2016年9月30日 +17.53%
- 60億6900万
有報情報
- #1 売上高又は営業費用に著しい季節的変動がある場合の注記(連結)
- 前第2四半期連結累計期間(自 2022年4月1日 至 2022年9月30日)及び当第2四半期連結累計期間(自 2023年4月1日 至 2023年9月30日)2023/11/14 15:38
当社グループの売上高は、公共事業物件の割合が高いため、連結会計年度末に集中する傾向があり、四半期別の業績には季節的変動があります。 - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- わが国経済については、堅調な個人消費やインバウンド需要の回復が持続し、景気は緩やかな回復基調が続きましたが、円安の長期化やエネルギー価格・原材料価格の高止まりなど、引き続き景気の先行きを注視していく必要があります。2023/11/14 15:38
このような中で、当社グループの当第2四半期連結累計期間における受注額は、大型案件の受注があった官需部門と海外部門がそれぞれ大幅に増加したことから、前年同期比177.5%の16,974百万円となりました。売上高については、前年同期比98.3%の8,627百万円となりました。また、利益については、営業利益は前年同期比48.0%の39百万円、経常利益は前年同期比96.7%の150百万円、親会社株主に帰属する四半期純利益は前年同期比107.9%の126百万円となりました。
当社グループの売上高は、公共事業物件の割合が高いため連結会計年度末に集中する傾向があり、四半期別の業績には季節的変動があります。