アイダエンジニアリング(6118)のその他有価証券評価差額金の推移 - 通期
連結
- 2007年3月31日
- 20億4600万
- 2008年3月31日 -55.87%
- 9億300万
- 2009年3月31日 -42.41%
- 5億2000万
- 2010年3月31日 +113.85%
- 11億1200万
- 2011年3月31日 +41.55%
- 15億7400万
- 2012年3月31日 -0.25%
- 15億7000万
- 2013年3月31日 +20.89%
- 18億9800万
- 2014年3月31日 +33.25%
- 25億2900万
- 2015年3月31日 +20.84%
- 30億5600万
- 2016年3月31日 -0.43%
- 30億4300万
- 2017年3月31日 +23.6%
- 37億6100万
- 2018年3月31日 +31.08%
- 49億3000万
- 2019年3月31日 -26.63%
- 36億1700万
- 2020年3月31日 -27.07%
- 26億3800万
- 2021年3月31日 +84.57%
- 48億6900万
- 2022年3月31日 -1.11%
- 48億1500万
- 2023年3月31日 -17.05%
- 39億9400万
- 2024年3月31日 +36.35%
- 54億4600万
- 2025年3月31日 -15.59%
- 45億9700万
- 2026年3月31日 +7.48%
- 49億4100万
個別
- 2007年3月31日
- 20億3500万
- 2008年3月31日 -54.25%
- 9億3100万
- 2009年3月31日 -44.47%
- 5億1700万
- 2010年3月31日 +114.31%
- 11億800万
- 2011年3月31日 +36.37%
- 15億1100万
- 2012年3月31日 +3.57%
- 15億6500万
- 2013年3月31日 +20.64%
- 18億8800万
- 2014年3月31日 +32.89%
- 25億900万
- 2015年3月31日 +20.81%
- 30億3100万
- 2016年3月31日 -0.2%
- 30億2500万
- 2017年3月31日 +23.7%
- 37億4200万
- 2018年3月31日 +31.11%
- 49億600万
- 2019年3月31日 -26.68%
- 35億9700万
- 2020年3月31日 -26.61%
- 26億4000万
- 2021年3月31日 +84.47%
- 48億7000万
- 2022年3月31日 -1.09%
- 48億1700万
- 2023年3月31日 -17.04%
- 39億9600万
- 2024年3月31日 +36.26%
- 54億4500万
- 2025年3月31日 -15.63%
- 45億9400万
- 2026年3月31日 +7.47%
- 49億3700万
有報情報
- #1 その他の包括利益に関する組替調整額、法人税等及び税効果額(連結)
- ※ その他の包括利益に係る組替調整額並びに法人税等及び税効果額2026/06/23 13:35
前連結会計年度(自 2024年4月1日至 2025年3月31日) 当連結会計年度(自 2025年4月1日至 2026年3月31日) 法人税等及び税効果額 263 △185 その他有価証券評価差額金 △849 343 繰延ヘッジ損益: - #2 税効果会計関係、財務諸表(連結)
- 1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳2026/06/23 13:35
2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間に重要な差異があるときの、当該差異の原因となった主要な項目別の内訳前事業年度(2025年3月31日) 当事業年度(2026年3月31日) 繰延税金負債 その他有価証券評価差額金 △2,110 △2,295 買換資産圧縮積立金 △424 △419
- #3 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- 1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳2026/06/23 13:35
(注) 1.評価性引当額が188百万円増加しております。この増加の主な内容は、連結子会社において税務上の繰越欠損金に係る評価性引当額が165百万円増加したこと等に伴うものであります。前連結会計年度(2025年3月31日) 当連結会計年度(2026年3月31日) 固定資産 △525 △681 その他有価証券評価差額金 △2,111 △2,296 その他 △26 △37
2.税務上の繰越欠損金及びその繰延税金資産の繰越期限別の金額