木村化工機(6378)の受取手形の推移 - 通期
- 【期間】
- 通期
個別
- 2008年3月31日
- 4億238万
- 2009年3月31日 +286.49%
- 15億5517万
- 2010年3月31日 -78.72%
- 3億3100万
- 2011年3月31日 +679.76%
- 25億8100万
- 2012年3月31日 -25.61%
- 19億2000万
- 2013年3月31日 -30.52%
- 13億3400万
- 2014年3月31日 -65.22%
- 4億6400万
- 2015年3月31日 +284.7%
- 17億8500万
- 2016年3月31日 -54.17%
- 8億1800万
- 2017年3月31日 -36.31%
- 5億2100万
- 2018年3月31日 +242.03%
- 17億8200万
- 2019年3月31日 -26.21%
- 13億1500万
- 2020年3月31日 -19.54%
- 10億5800万
- 2021年3月31日 +146.88%
- 26億1200万
- 2022年3月31日 -32.73%
- 17億5700万
- 2023年3月31日 -83.67%
- 2億8700万
- 2024年3月31日 -50.17%
- 1億4300万
- 2025年3月31日 -83.92%
- 2300万
有報情報
- #1 収益認識関係、連結財務諸表(連結)
- (1) 契約資産及び契約負債の残高等2025/06/27 16:02
契約資産は、主に工事契約による一定の期間にわたり移転される財又はサービスにおいて、工事の進捗度に応じて認識した工事収益に係る未請求売掛金であります。契約資産は、対価に対する当社及び連結子会社の権利が無条件になった時点で顧客との契約から生じた債権に振り替えられます。契約負債は、主に工事契約における顧客からの前受金であります。契約負債は、収益の認識に伴い取り崩されます。(単位:百万円) 顧客との契約から生じた債権(期首残高) 受取手形 288 電子記録債権 2,006 顧客との契約から生じた債権(期末残高) 受取手形 149 電子記録債権 522
当連結会計年度に認識された収益の額のうち期首現在の契約負債残高に含まれていた額は、3,125百万円であります。また、当連結会計年度において、契約資産が1,328百万円増加した主な理由は、収益認識による契約資産の増加であります。また、当連結会計年度において、契約負債が876百万円増加した主な理由は、前受金の受取りであります。なお、当連結会計年度において、過去の期間に充足した履行義務から認識した収益に重要性はありません。 - #2 受取手形、売掛金及び契約資産の金額の注記(連結)
- ※4 受取手形、売掛金及び契約資産のうち、顧客との契約から生じた債権及び契約資産の金額は、連結財務諸表「注記事項(収益認識関係) 3.(1) 契約資産及び契約負債の残高等」に記載しております。2025/06/27 16:02
- #3 期末日満期手形の会計処理(連結)
- なお、連結会計年度末日が金融機関の休日であったため、次の期末日満期手形等を満期日に決済が行われたものとして処理しております。2025/06/27 16:02
前連結会計年度(2024年3月31日) 当連結会計年度(2025年3月31日) 受取手形 4百万円 - 電子記録債権 0百万円 - - #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- (資 産)2025/06/27 16:02
流動資産は 24,394百万円と前連結会計年度末に比べ 776百万円の減少(△3.1%)となりました。これは主として、受取手形、売掛金及び契約資産が 3,864百万円減少したことによります。
固定資産は 9,515百万円と前連結会計年度末に比べ 44百万円の増加(+0.5%)となりました。 - #5 金融商品関係、連結財務諸表(連結)
- (2) 金融商品の内容及びそのリスク並びにリスク管理体制2025/06/27 16:02
営業債権である受取手形、売掛金及び電子記録債権は、顧客の信用リスクに晒されております。当該リスクに関しては、取引先ごとの期日管理及び残高管理を行うとともに、回収遅延債権については、定期的に把握及び対応を行う体制としております。
投資有価証券は、主に業務上の関係を有する企業等の株式及び投資信託であります。上場株式及び投資信託は、市場価格の変動リスクに晒されておりますが、定期的に時価を把握し、明細表を作成する等の方法により管理しております。