売上高
連結
- 2017年3月31日
- 63億7300万
- 2018年3月31日 +23.66%
- 78億8100万
有報情報
- #1 その他、連結財務諸表等(連結)
- 当連結会計年度における四半期情報等2018/06/22 13:07
(累計期間) 第1四半期 第2四半期 第3四半期 当連結会計年度 売上高(百万円) 4,083 9,312 13,947 20,360 税金等調整前四半期(当期)純利益(百万円) 330 717 991 1,721 - #2 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 「エネルギー・環境事業」は、核燃料輸送容器及び格納装置、核燃料濃縮関連機器、放射性廃棄物処理装置、放射線遮蔽設備及び実験設備等の設計、製作、加工並びに販売と、これら製品の設置並びに付帯工事を行っております。2018/06/22 13:07
2.報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と同一であります。 - #3 セグメント表の脚注(連結)
- 売上高の調整額は、セグメント間の内部売上高消去額であります。2018/06/22 13:07
- #4 主要な顧客ごとの情報
- (単位:百万円)2018/06/22 13:07
顧客の名称又は氏名 売上高 関連するセグメント名 住友金属鉱山㈱ 5,481(26.9%) エンジニアリング事業化工機事業 - #5 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
- 告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と同一であります。
報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であります。なお、セグメント間の内部売上高及び振替高は、受注額に基づいて決定しております。2018/06/22 13:07 - #6 税効果会計関係、財務諸表(連結)
- 1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳2018/06/22 13:07
2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間に重要な差異があるときの、当該差異の原因となった主要な項目別の内訳前事業年度(平成29年3月31日) 当事業年度(平成30年3月31日) ゴルフ会員権評価損 4 5 進行売上高税務調整 147 ― その他 48 74
- #7 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- 1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳2018/06/22 13:07
2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間に重要な差異があるときの、当該差異の原因となった主要な項目別の内訳前連結会計年度(平成29年3月31日) 当連結会計年度(平成30年3月31日) ゴルフ会員権評価損 4 5 進行売上高税務調整 147 ― その他 49 77
- #8 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
- イ.基本方針の実現に資する特別な取組み(概要)2018/06/22 13:07
当社は、エンジニアリング事業、化工機事業、エネルギー・環境事業の3事業の全部門において、従来品の品質改良、価格競争力の向上、環境問題への対応、新製品の開発を進め、国内および海外市場において、安定的な受注高・売上高を確保するとともに、顧客信頼基盤の向上と財務体質強化を、引き続き、推進してまいります。
その基本方針につきましては、次のとおり規定しております。 - #9 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- また、当社の業績に影響のある国内向け設備投資につきましては、多くの企業では依然として設備投資意欲は高まらず、慎重な姿勢が維持され、既存設備の維持・更新が中心となりましたが、一部の企業や業種では主要製品の増産対応や成長が見込まれる分野への投資を計画・実施する動きがありました。2018/06/22 13:07
このような状況のもと、受注高は21,110百万円と前連結会計年度に比べ11百万円の増加(+ 0.1%)となり、売上高は20,360百万円と前連結会計年度に比べ 3,028百万円の増加(+17.5%)となりました。
損益面につきましては、営業利益は 1,694百万円と前連結会計年度に比べ 743百万円の増加(+78.1%)、経常利益は 1,729百万円と前連結会計年度に比べ 753百万円の増加(+77.2%)となり、親会社株主に帰属する当期純利益は 1,189百万円と前連結会計年度に比べ 558百万円の増加(+88.4%)となりました。