- 6383
- 2026/09/18
- 時価
- 2兆696億円
- PER 予
- 23.45倍
- 2010年以降
- 9.55-331.22倍
(2010-2025年) - PBR
- 4.04倍
- 2010年以降
- 0.51-6.62倍
(2010-2025年) - 配当 予
- 1.65%
- ROE 予
- 17.24%
- ROA 予
- 10.77%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
有報情報
- #1 その他の包括利益に係る組替調整額及び税効果額(連結)
- ※10 その他の包括利益に係る組替調整額及び税効果額2019/06/24 15:05
(単位:百万円) - #2 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 3.主要な顧客ごとの情報2019/06/24 15:05
外部顧客への売上高のうち、連結損益及び包括利益計算書の売上高の10%以上を占める顧客がないため、記載はしておりません。
当連結会計年度(自 2018年4月1日 至 2019年3月31日) - #3 主要な顧客ごとの情報
- 3.主要な顧客ごとの情報2019/06/24 15:05
外部顧客への売上高のうち、連結損益及び包括利益計算書の売上高の10%以上を占める顧客がないため、記載はしておりません。 - #4 会計方針の変更、連結財務諸表
- この結果、当連結会計年度の連結財務諸表に与える影響は軽微であります。2019/06/24 15:05
(ASU第2018-02号「一定の税効果のその他の包括利益累計額からの振替」の適用)
米国基準を採用する北米子会社において、ASU第2018-02号「一定の税効果のその他の包括利益累計額からの振替」(2018年2月14日)を、当連結会計年度より早期適用しております。 - #5 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 2019年3月期 実績2019/06/24 15:05
セグメントごとの業績は次のとおりです。受注・売上は外部顧客への受注高・売上高、セグメント利益は親会社株主に帰属する当期純利益を記載しております。セグメントに関する詳細は、後記(セグメント情報等)をご覧ください。第2四半期連結会計期間より、量的重要性が増したことに伴い、第1四半期連結会計期間まで「その他」に含めていたClean Factomation, Inc.(韓国)を新たなセグメントとして追加しております。受注高 5,033億99百万円 (前年同期 4,879億76百万円 3.2%増) 親会社株主に帰属する当期純利益 395億67百万円 ( 同 290億8百万円 36.4%増) 包括利益 408億円 ( 同 334億33百万円 22.0%増)
① 株式会社ダイフク - #6 連結損益及び包括利益計算書(連結)
- 連結損益及び包括利益計算書】2019/06/24 15:05