有価証券報告書-第76期(令和3年4月1日-令和4年3月31日)
(収益認識に関する会計基準等の適用)
「会計方針の変更」に記載のとおり、当連結会計年度の期首から収益認識会計基準等を適用し、収益認識に関する会計処理方法を変更したため、事業セグメントの利益の算定方法を同様に変更しております。
当該変更により、従来の方法に比べて、当連結会計年度におけるセグメント売上高は「日本」で53,864千円、「ヨーロッパ」で69,901千円、「アジア」で258,875千円、「その他」で74,778千円それぞれ減少しております。また、セグメント利益は「日本」で1,615千円増加し、「アジア」で79,461千円、「その他」で2,245千円それぞれ減少しております。なお、「収益認識に関する会計基準」(企業会計基準第29号 2020年3月31日)第89-3項に定める経過的な取扱いに従って、前連結会計年度に係る顧客との契約から生じる収益を分解した情報を記載しておりません。
「会計方針の変更」に記載のとおり、当連結会計年度の期首から収益認識会計基準等を適用し、収益認識に関する会計処理方法を変更したため、事業セグメントの利益の算定方法を同様に変更しております。
当該変更により、従来の方法に比べて、当連結会計年度におけるセグメント売上高は「日本」で53,864千円、「ヨーロッパ」で69,901千円、「アジア」で258,875千円、「その他」で74,778千円それぞれ減少しております。また、セグメント利益は「日本」で1,615千円増加し、「アジア」で79,461千円、「その他」で2,245千円それぞれ減少しております。なお、「収益認識に関する会計基準」(企業会計基準第29号 2020年3月31日)第89-3項に定める経過的な取扱いに従って、前連結会計年度に係る顧客との契約から生じる収益を分解した情報を記載しておりません。